ディー・エヌ・エー(DeNA)は、オンライン配信・収録を主目的とした「要町スタジオ」を、東京都豊島区要町に開設したと発表しました。
KRAFTONは、7月1日に新スタジオ「ReLU Games」を設立すると発表しました。
カバーは、「より高品質のコンテンツや次世代のエンターテイメントを提供」を目的に、新スタジオを設立したと発表しました。
PC/コンソール向けのアクションアドベンチャーゲームの開発に注力しているようです。
Respawn Entertainmentは新たな開発拠点を設立、開発における中核を担います。
将来的にPCとコンソールを対象に発売予定とのこと。期待しましょう。
公式サイトでは開発スタッフを募集中。
次回の『BF』はシングルにも注力。
PTWは、ニューラル機械翻訳ソリューション「RESOLVE」のグローバルローンチを発表しました。
『Redfall』などの作品に関わったZach Wood氏が社長に就任しています。
壮大なシューターを作るのが大きな夢であるとしています。
どのようなゲームを開発するかについては、まだ明らかになっていません。
現在Netflixでは複数のモバイルゲームを配信中。
なおLinkedinによると、パウエル・サスコ氏は現在ワルシャワ在住とのことです。
『Halo』共同クリエイターのMarcus Lehto氏が業界のベテランで構成されるチームを率いるとのこと。
どんな面白い作品を届けてくれるのか期待しましょう。
MAGES.は、東京都港区三田本社内に持つスタジオに続き、第2スタジオとして配信専用スタジオ「MAGES.GALILEO STUDIO」を、東京都中央区日本橋浜町にオープンしたと発表しました。
現在はパズル要素のあるゲームプロジェクトに取り組んでいるようです。
スタジオの規模を拡大し『コールオブデューティ』新作の開発サポートなども行う予定です。
中村育美氏は「トイレ・オブ・ザ・イヤー 2020」特別審査員を務めた人物でもあります。