急成長を続けるオープンソースエンジンの責任者と、Godot完全対応を発表した「CRIWARE」のキーパーソンが、協業の狙いと日本市場攻略、生成AI時代の展望を語りました。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。
CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。