ニフティは2026年2月13日、子供向けサイト「ニフティキッズ」にて実施した「なりたい職業」に関するアンケート調査結果を公開した。小中学生を中心とした2,469人から回答を得た調査では、93.2%の子供が「なりたい職業がある」と回答。小学生と中学生で、なりたい職業の…
学研教育総合研究所は2026年2月18日、幼児を対象とした生活実態調査の第1弾と、小中高生を対象とした生活・将来意識調査の第2弾を発表した。将来つきたい職業の1位は、幼児が「パティシエ」、小学生が「ネット配信者」、中学生・高校生が「会社員」となった。
LINEヤフーは2026年1月8日、全国の中高生を対象に実施した「将来なりたい職業」と「働くことへの期待感」に関する調査の結果を発表した。高校生では男女ともに「国家公務員・地方公務員」が1位となり、将来働くことへの期待感は中学生のほうが高校生を上回った。
東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所は2025年5月29日、共同で実施した「子どもの生活と学びに関する親子調査」の結果を発表した。将来なりたい職業についてのランキングについて、小学校4年~6年生の男子は「プロスポーツ選手」、女子は「店員(花屋・パン屋…
この10年間で、中高生のなりたい職業1位が「教員」であることが、東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所が共同で行った「子どもの生活と学びに関する親子調査2015-2024」の結果より明らかになった。