昨今、ちょっとした多人数ゲームを屋外で遊ぶ敷居は非常に低くなりましたが、まだまだ大掛かりなプレイには機材調達が大変なもの。海外にてブラウザベースのゲームプラットフォームを提供するAirConsoleは、同社の技術を使った改造小型3輪カーの映像を公開しています。
海外ゲーム関連メディアEPのYouTubeチャンネルにて、1999年のゲーム業界インタビュー映像が公開されています。若き日のゲイブ・ニューウェル氏をはじめ、『ファイナルファンタジーVIII』など当時話題となっていたゲームなど、貴重なシーンが多数収められています。
2017年はカナダ建国から150周年。カナダ銀行のサイトにある、その歴史的なイベントを記念したカナダドル紙幣の紹介ページに、あの“コナミコマンド”が隠されていることを、海外サイトMotherboardが報じています。
文化庁メディア芸術祭20周年企画展実行委員会は「文化庁メディア芸術祭20周年企画展―変える力」を秋葉原のアーツ千代田3331にて11月6日(日)まで開催します。
今年もパシフィコ横浜で開催されていたCEDEC 2014にて、ゲームクリエイター飯田和敏氏による「ゲームが文化庁メディア芸術祭に参加するということ」のセッションが行われましたので、その様子をお届けします。
本日紹介するのはIGDA日本のSIG-Glocalizationで紹介された「愉快 対 不愉快: グローバルゲームにおける"カルチャーエッジ"コンテンツのバランスを図る」というスライド。国内だけでなく、世界に向けてコンテンツを開発する人にとっては必見の内容となっています。
懐かしいゲームのDSiウェア版が話題となりました。
英語では Making International Hits in Japan - The Foreign Developer's Perspective(国際的なヒット作を日本で開発する 〜海外開発者の視点から〜)と銘打たれたこのラウンドテーブルでは、コアスピーカーとしてスクウェア・エニックスの Fred T.Y. Hui さんとイニ
ローカライズにおいて文化の差は、どのように乗り越えればいいのでしょうか。
日本と海外の違いとはどんな部分にあるのでしょうか。