『サイバーパンク2』のアソシエイトゲームディレクター・Paweł Sasko氏は、Modを遊び、作る経験がゲーム開発の仕組みを学ぶ機会になるとしています。
Metacriticのユーザースコアは7.8。前作と比較する声も多く、キャラクターの描写や物語の構成で評価が分かれる。
CDPR共同CEOも期待のコメントを寄せています。
PC/PS5/XBOX Series X|S/ニンテンドースイッチ2向けに配信予定。
『ウィッチャー3』リマスター版と『ウィッチャー4』についてCD PROJEKT REDの共同CEOが答える。
初期の大きな問題を乗り越え、継続的な改善努力によって信頼を取り戻したゲーム作品の成功事例です。
エンジニアリングディレクターの求人情報で、本作の方向性が少し明らかになりました。
「追憶の調べ」はDLCではなく「拡張パック」とのこと。
新たなDLC「追憶の調べ(Songs of the Past)」は2027年発売予定。
CD PROJEKTのAI研究の状況が経営報告書に記載されました。
複数のプロトタイプを作成し、Unreal Engineに実装して検証段階。
現代のAAAゲームが3年スパンで出していくとなると、驚異的なペースです。
『サイバーパンク2077』が3,500万本売上を達成したことも明らかになりました。
続編「サイバーパンク2」開発チーム拡張を進めていることも明かされました。
俺みたいになるな!!
キーカード形式でなく、データがすべて収録されたカートリッジ形式であることも功を奏したようです。
PCから開発を始めていた作品で多くの問題が生じたため、コンソール主体の開発に切り替えたと説明しています。
シネマティックシーンとプレイ映像が公開
日本時間6月3日22時30分開始予定です。
ゲーム制作では取り入れるジャンルや機能を広げすぎると成果が出せなくなると語っています。