映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』が公開11週目を迎え、全世界での累計興行収入が10億ドルを突破したことが明らかになった。公開7週目を迎えた日本では、累計興行収入が73億7510万8040円を数え、2026年度に公開された洋画作品の記録を更新中だ。
タイのクリエイティブ経済庁は、映画・シリーズ・アニメーション産業に特化した国際商談プラットフォーム「BICM2026」を2026年7月にバンコクで開催すると発表した。ピッチング、マーケットプレイス、フォーラムの3つのプログラムを通じ、タイを「アジアのコンテンツハブ」…
歴代1位は前作「ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー」となっています。
任天堂、映画専門のプロモーション担当者を募集開始。
文化庁は令和8年度「日本文化発信・普及事業」の募集を開始した。日本国内で実績のある文化人や芸術家が海外で日本文化を発信する際、渡航費や活動費を支援する。映画、アニメ、ゲームなども対象で、派遣期間は20~80日、活動費は最大150万円。応募締切は2026年6月5日。
海外の一部の国と地域では4月1日に公開。日本では4月24日から公開しています。
クランチロールが2026年10月にニューヨークでアニメ業界サミット「クランチロール・アニメ・フューチャー・フォーラム」を初開催する。映像・ゲーム・テックなど多分野のリーダーが集結し、ファンダム、技術、物語、コンテンツ保護をテーマにアニメの未来を議論する。
Netflix が配信を手掛ける、『ガンダム』シリーズ初となる実写映画の制作が開始されたことがわかった。レジェンダリー・ピクチャーズがバンダイナムコフィルムワークスと共同で制作するもので、今月4月よりオーストラリアのクイーンズランド州にて撮影が開始されていること…
キット・コナー、ベン・ウィショー、ケイリー・スピーニーなどキャストも一挙発表!
映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の北米週末興行成績が解禁された。北米で3週連続No.1を記録し、全世界累計興収は7億4747万7060ドル(約1188億円)を突破。日本では4月24日より全国公開される。
レビュー集積サイトMetacriticのユーザースコアは、記事執筆時点で7.8となっています。
フランスの新鋭監督デュオ、キャロリーヌ・ポギ&ジョナタン・ビネルによる『イート・ザ・ナイト』が、5月23日(土)より全国にて順次公開されることが決定した。
映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の公開を記念し、「帰ってきたスター・ウォーズ展」が開催。伊藤英明、鈴木福、永尾柚乃、佐々木久美ら著名人制作のアートコレクションが初公開される。
対戦格闘ゲームの金字塔「ストリートファイター」がハリウッドで実写映画化。邦題を『ストリートファイター/ザ・ムービー』(原題::Street Fighter)として10月16日(金)に全世界同時公開されることが決定した。あわせて日本版特報映像と、本作の壮大なスケールを象徴…
SF映画の黄金期、1960~80年代を飾った傑作映画ポスター集「SF映画ポスター・コレクション ’60s - ’80s」が3月27日(金)に発売されることが決定した。
『.hack//Z.E.R.O.』は「純度100%のサイバーコネクトツーらしさ」があるゲームに!
プロデューサーが海外メディアに明かしました。
PS発の人気ゲームが映画化。
ソニーのゲーム&ネットワークサービス分野(以下ゲーム事業)は、2026年3月期第3四半期単体(2025年10月1日~2025年12月31日)が4%の減収でした。
同時期公開の、大物俳優が出演するホラー映画を上回る興収です。