ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、7月14日から3日間にわたって開催されるインディーゲームの祭典「BitSummit Let's Go!!」に、Bronzeスポンサーとして参加することを発表しました。
映像産業振興機構は、京都で開催される日本最大級のインディーゲームの祭典「BitSummit」にて、同イベントでは初の試みとなる、日本のゲームクリエイターによるピッチングライブイベント「VIPO Indie Game Pitch Showcase」を、7月14日に開催すると発表しました。
出展タイトルのほか、取り組みをさらに拡大していくための協賛企業/団体も募集中です。
別の開発者からも「インディースタジオを害している」との声が上がっています。
ライブキャンペーンに影響しないとアナウンスされていますが…。
一般ユーザーは登録期間に応じて優先的に命名権が得られるようですが…。
フェロー枠の新設とそれにともなう応募の常設化で、クリエイターがサポートを受けられるチャンスが広がります。
かつて棺桶工場だったナイトクラブに潜入して昔の同僚を救出するテーブルトップ風RPG『Betrayal At Club Low』が大賞を受賞しました。
90タイトル以上が展示!
Throw the warped code outは、3月25日に大阪梅田スカイビルで開催予定となっているインディーゲーム展示会「ゲームパビリオンjp」内にて、ロボットゲームを開発している国内の個人/小規模チームを一同に集める「インディーロボゲー祭」の実施を発表しました。
「INDIE Live Expo Awards 2022」の発表後には、ノミネート作品も含めて数百から数千のSteamウィッシュリスト登録数増加の声があったといいます。
コナミデジタルエンタテインメントは、学生向けインディーゲームコンテスト「Indie Games Contest 学生選手権」の開催を発表、公式サイトの公開とエントリーの受付けを開始しました。
『Vampire Survivors』などは数少ない成功例。
パブリッシャーは反論も、今後もサポートしたい旨を表明。
担当300本目となるタイトルは『The Knight Witch』。
個人でもリリースできる時代、パブリッシャーの役割も難しい所です。
「暗号化されていない」と忠告しているようにも見えますが……?
青い箱型建物に黄色で描かれた店舗名は「STYR」ですが、問題があるとみなされたようです。
本連載担当としてはぜひ日本語に対応していただきたいです!
ある意味で今年を代表するビデオゲームである『Vampire Survivors』。すでに数多のフォロワーを生みムーブメントとなった一作を送り出した側にお話を伺いました。