プログラミング教材を前に、若手の教員と3人でEDIXにやってきた地方公立小学校の女性教頭が語った。2020年から小学校での必修化が検討されている「プログラミング教育」。教育者の数々が注目を寄せているブースを追った。
マルチプラットフォーム向け統合開発環境「Unity」を提供するユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは、高校生や高専生(3年生以下)をおもな対象としたゲーム開発の全国コンテスト「Unityインターハイ2016」を開催する。7月31日まで参加エントリーを受け付ける。
ヒューマンアカデミーは、カプコン『モンスターハンタークロス』プロデューサー小嶋氏、ディレクター一瀬氏によるゲーム業界志望者向けセミナーを開催します。
次世代のロボット開発を担う中高生を応援しようと、リバネスはTEPIA先端技術館と連携して、中高生ロボット開発チームに30万円を助成する「TEPIAチャレンジ助成事業」を創設した。採択チーム数は、最大10チーム。5月9日まで申請を受け付けている。
Z会グループの増進会出版社は、米国Make Schoolと4月19日に業務提携について基本合意したことを発表した。今夏には、Make Schoolのプログラミング講座を日本市場向けの共催スクール事業として展開する予定だという。
カブクは、日本マイクロソフトと協業し、プログラミング学習推進事業「総務省 ICTドリームスクール実践モデル プログラミング教育とデジタルものづくり教育の実践」を共同実施しました。
マイナーな箱庭制作ゲームだったはずが、ここ数年、大きなムーブメントとなり、各所で話題となっているゲーム、それが「Minecraft」だ。自由に街や公園を作れることなどから、老若問わず、世界中で静かな人気を集めている。
子どもが基本的なプログラミングについて楽しく学べるロボット「Codeybot」が、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場し出資を募集している。中国のロボット工学の専門家によるスタートアップ企業が主に米国市場向けに開発した。
アミューズメントメディア総合学院は、2017年4月にアニメ・ゲーム3DCG学科とノベルス創作学科を設立する。時代のニーズに合わせた二つの学科を立ち上げる。
ヒューマンアカデミーは、全国に点在する同校にて、ゲーム企画体験&産学連携オープンキャンパスの開催を発表しました。
エンジニアに必要な能力を、総合的に判断するサイト「システムエンジニア能力診断」がリニューアルオープン。RPG風の画面でクイズに答えていくだけで、自分の実力を診断可能だ。
「プロゲーマー」や「同人誌」「メイド&コスプレ」など、これまでにない新専攻を続々と発表して注目を集めている“学校法人滋慶学園 東京アニメ・声優専門学校”が、公務員試験を目指す新たな学科「公務員ワールド」を、2017年4月に開設すると発表しました。
学校法人滋慶学園 東京アニメ・声優専門学校は、次の時代のアキバビジネスで確実に活躍できる人材を育成する学科「アキバビジネスワールド」を、2017年4月に開設すると発表しました。
ユニジャパンは、グローバルに活躍できるプロデューサー育成を目的とした1日完結型のセミナー「国際コンテンツビジネスフォーラム」を開催すると発表しました。
ICTを活用して社会課題を解決するソーシャルウィルは2月・3月に、中高生対象の科学的思考を養うプログラミング体験教室を開講する。プログラミングの経験がなくても体験でき、参加費は無料。Webサイトから申込みを受け付けている。
小学生向けプログラミング事業を手がける株式会社CA Tech Kidsが、3月19日(土)~4月4日(月)までの期間、日本最大規模の小学生のためのプログラミング入門ワークショップ「Tech Kids CAMP Spring2016」を全国8都府県にて開催する。
日本クリエイター育成協会は、1月24日に秋葉原UDXにて次世代のゲームクリエイターを集めたイベント「G@Ken」を開催すると発表しました。
レゴ エデュケーションは、教材「レゴ WeDo 2.0」を2016年4月1日に発売します。
大人気サンドボックスゲーム『マインクラフト』の開発会社Mojangは、1月19日、学校教育向けの新バージョン『Minecraft: Education Edition』を発表しました。
サイバーエージェントの女性向けゲーム開発組織「GG Studio」は、女性向けゲームプランナー発掘を目的とした「スマートフォンゲームプランコンテスト」を1月18日より開始しました。