千葉県市原市は、東京大学大学院との連携のもと、2026年8月に市内在住または在学の小中学生を対象とした「AI教室・プログラミング教室2026」を開催する。会場は東京大学本郷キャンパスで、講座は全3種類。終了後にはキャンパスツアーも予定されている。
4GamerとGame*Sparkの合同による就活イベント「キャリアクエスト」の第4回が東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された。このイベントに合わせ、自身の就活時のエピソードを若手クリエイターに聞いてみたので、その模様をお届けする。答えてくれたのは、アプリボットで…
立志舎は、ひとりひとりの「好き」を応援するプロジェクト「SUKI-1 GRAND PRIX」の大会として、小学生・中学生・高校生を対象とした「マンガ・イラストコンテスト」を開催し、2026年7月31日まで作品を募集している。作品テーマは「学園」。マンガ・イラスト・シナリオの3…
ヒューマンアカデミーとフジテレビが連携し、学生のアニメ制作を支援するプロジェクトを始動。異なるカレッジの学生がチームを組んでボイスコミック映像を制作し、優秀作品はフジテレビで地上波放送される予定。
情報オリンピック日本委員会は2026年7月1日、高校生までの競技プログラマー日本一を決定する「日本情報オリンピック(JOI)」および、情報科学に取り組む女子中高生のためのプログラミングコンテスト「日本情報オリンピック女性部門(JOIG)」の受付(1回目)を開始する…
約1,600組の親子が対象。
東京コンテンツインキュベーションセンターは、コンテンツ領域のアクセラレーションプログラム「TCIC Pitch Campus 2026」の採択者7組を決定した。AIキャラクター、映画・ショートドラマ、ゲームIP、生成AI動画などの事業が参加する。
経営幹部人材を育てる「コーポレートリーダー」と、10年で累計250名超が受講した「プロジェクトリーダー」の秋期講座で、いずれも定員は16名です。
東京大学メタバース工学部は、自然体験学習講座「自然に学ぶみんなの学校」を2026年8月20日と21日に東大で、8月7日から9日に南会津(オンライン併用)で、「リアル『渋滞』ゲーム!~人流を最大化せよ~ Ver. 2」を8月7日にオンラインで開講する。
2020年から毎年開催しアジア最大級の応募数に成長した学生向けコンテストが、今年から応募部門を一部リニューアルし、より幅広いクリエイティブ作品を募集します。
文化庁の「クリエイター支援基金」は、映像・アニメ・XR産業の人材育成と海外展開を支援する制度。令和7年度は544人のクリエイターを支援し、23の国・地域で165回の海外公演・展示を実現。アニメ、XR、8K映像など実践的プロジェクトを通じ、グローバル市場で競争力を持つ人…
対象となるのは13歳から18歳までの中学生・高校生で、PCの基本操作ができれば参加できるエントリーレベルに設定されている。参加費は無料で先着20名限定。当日は約3時間にわたり、参加者がセキュリティの専門家とともに、警察の実際の捜査手法をベースにした実践的なサイ…
所属クリエイター2,000名・年間6,000超のプロジェクトを手がけるC&R Creative Studiosのゲーム部門が、3DCGクリエイターの採用を強化します。
開志創造大学大学院は6月20日、アニメIPビジネスをテーマにした無料オンラインMBA体験授業を開催する。講師はアニメ業界出身の高達俊之氏で、コンテンツ産業の市場動向やIPビジネス構造、生成AI時代に求められる視点を解説。Zoomで自宅から参加可能。
『ポケットモンスター』シリーズの開発元が、プランナーからプログラマ、テクニカルアーティストまで幅広い職種でリーダークラスを含む経験者を積極的に募集しています。
プログラミング知識なしで自社専用AIツール作成や業務フロー整備を学ぶ全4回講座。
プロンプトの作り方や安全な使用ルールなど、明日から使えるAIスキルを習得できる。
エントリーは6月10日まで受付中。プランナーからエンジニアまで幅広い職種が対象。
2026年9月よりエントリー受付を開始し、2027年4月から半年間の制作期間を経て作品を競います。
1回のポートフォリオ提出で複数のゲーム開発会社から指名を受けられる仕組みで、応募期限は2026年7月31日までです。