東京大学メタバース工学部は、自然体験学習講座「自然に学ぶみんなの学校」を2026年8月20日と21日に東大で、8月7日から9日に南会津(オンライン併用)で、「リアル『渋滞』ゲーム!~人流を最大化せよ~ Ver. 2」を8月7日にオンラインで開講する。
2020年から毎年開催しアジア最大級の応募数に成長した学生向けコンテストが、今年から応募部門を一部リニューアルし、より幅広いクリエイティブ作品を募集します。
文化庁の「クリエイター支援基金」は、映像・アニメ・XR産業の人材育成と海外展開を支援する制度。令和7年度は544人のクリエイターを支援し、23の国・地域で165回の海外公演・展示を実現。アニメ、XR、8K映像など実践的プロジェクトを通じ、グローバル市場で競争力を持つ人…
対象となるのは13歳から18歳までの中学生・高校生で、PCの基本操作ができれば参加できるエントリーレベルに設定されている。参加費は無料で先着20名限定。当日は約3時間にわたり、参加者がセキュリティの専門家とともに、警察の実際の捜査手法をベースにした実践的なサイ…
所属クリエイター2,000名・年間6,000超のプロジェクトを手がけるC&R Creative Studiosのゲーム部門が、3DCGクリエイターの採用を強化します。
開志創造大学大学院は6月20日、アニメIPビジネスをテーマにした無料オンラインMBA体験授業を開催する。講師はアニメ業界出身の高達俊之氏で、コンテンツ産業の市場動向やIPビジネス構造、生成AI時代に求められる視点を解説。Zoomで自宅から参加可能。
『ポケットモンスター』シリーズの開発元が、プランナーからプログラマ、テクニカルアーティストまで幅広い職種でリーダークラスを含む経験者を積極的に募集しています。
プログラミング知識なしで自社専用AIツール作成や業務フロー整備を学ぶ全4回講座。
プロンプトの作り方や安全な使用ルールなど、明日から使えるAIスキルを習得できる。
エントリーは6月10日まで受付中。プランナーからエンジニアまで幅広い職種が対象。
2026年9月よりエントリー受付を開始し、2027年4月から半年間の制作期間を経て作品を競います。
1回のポートフォリオ提出で複数のゲーム開発会社から指名を受けられる仕組みで、応募期限は2026年7月31日までです。
こども万博実行委員会は、社会課題解決に挑む10~18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」の3期生募集を5月28日より開始した。今期は新たに3名のDREAM PARTNERSが加わり、各分野の経営者15名体制で若者の挑戦を支援する。
専門学校の学生がプロモーション動画の企画・撮影・編集の全工程を担い、プロの現場さながらの実践教育を受けました。
東京大学 大学総合教育研究センターは2026年5月26日、東京大学公式動画メディア「UTokyo Channel(ユートーキョー チャンネル)」を公開した。東京大学の授業や公開講座、講演会、シンポジウムなど4,000本以上の動画コンテンツを掲載している。
新潟医療福祉大学の研究グループは、特殊なタブレット端末「Occlu Tab(オクルタブ)」を用いたゲーム型訓練で、両眼性弱視の子供の視力が改善することを明らかにした。この論文は国際誌「Clinical Ophthalmology」に2026年5月19日付で掲載された。
採用企業がポートフォリオで何を見ているのかを解説し、伝わる構成術までを学べる全2回のオンラインセミナーが無料で開催されます。
米カンザスシティ公立学校区(KCPS)は、区内の全デバイスをアップル製品に統一する「オールアップル学区」への移行を発表しました。
ライフイズテックは2026年7月18日より、これまで提供してきた中高生向け「プログラミングキャンプ」を「AIキャンプ」として全面リニューアルし、東大など全国の大学を会場に順次開催する。募集締切りは、7月13日(一部日程・会場により異なる)。
ROBBO JAPANは2026年5月15日、国際プログラミングコンテスト「Scratch Olympiad 2026」日本大会のエントリー受付を開始した。同大会はオンライン形式で開催され、7歳以上の児童・生徒や教育関係者などを対象に作品を募集する。