開志創造大学大学院は6月20日、アニメIPビジネスをテーマにした無料オンラインMBA体験授業を開催する。講師はアニメ業界出身の高達俊之氏で、コンテンツ産業の市場動向やIPビジネス構造、生成AI時代に求められる視点を解説。Zoomで自宅から参加可能。
『ポケットモンスター』シリーズの開発元が、プランナーからプログラマ、テクニカルアーティストまで幅広い職種でリーダークラスを含む経験者を積極的に募集しています。
プログラミング知識なしで自社専用AIツール作成や業務フロー整備を学ぶ全4回講座。
プロンプトの作り方や安全な使用ルールなど、明日から使えるAIスキルを習得できる。
エントリーは6月10日まで受付中。プランナーからエンジニアまで幅広い職種が対象。
2026年9月よりエントリー受付を開始し、2027年4月から半年間の制作期間を経て作品を競います。
1回のポートフォリオ提出で複数のゲーム開発会社から指名を受けられる仕組みで、応募期限は2026年7月31日までです。
こども万博実行委員会は、社会課題解決に挑む10~18歳を対象とした起業家育成プログラム「YOUNG IMPACT」の3期生募集を5月28日より開始した。今期は新たに3名のDREAM PARTNERSが加わり、各分野の経営者15名体制で若者の挑戦を支援する。
専門学校の学生がプロモーション動画の企画・撮影・編集の全工程を担い、プロの現場さながらの実践教育を受けました。
東京大学 大学総合教育研究センターは2026年5月26日、東京大学公式動画メディア「UTokyo Channel(ユートーキョー チャンネル)」を公開した。東京大学の授業や公開講座、講演会、シンポジウムなど4,000本以上の動画コンテンツを掲載している。
新潟医療福祉大学の研究グループは、特殊なタブレット端末「Occlu Tab(オクルタブ)」を用いたゲーム型訓練で、両眼性弱視の子供の視力が改善することを明らかにした。この論文は国際誌「Clinical Ophthalmology」に2026年5月19日付で掲載された。
採用企業がポートフォリオで何を見ているのかを解説し、伝わる構成術までを学べる全2回のオンラインセミナーが無料で開催されます。
米カンザスシティ公立学校区(KCPS)は、区内の全デバイスをアップル製品に統一する「オールアップル学区」への移行を発表しました。
ライフイズテックは2026年7月18日より、これまで提供してきた中高生向け「プログラミングキャンプ」を「AIキャンプ」として全面リニューアルし、東大など全国の大学を会場に順次開催する。募集締切りは、7月13日(一部日程・会場により異なる)。
ROBBO JAPANは2026年5月15日、国際プログラミングコンテスト「Scratch Olympiad 2026」日本大会のエントリー受付を開始した。同大会はオンライン形式で開催され、7歳以上の児童・生徒や教育関係者などを対象に作品を募集する。
Kids Code Clubは、経済的な事情を抱える全国の小学3年生から中学3年生を対象に、PCの無料貸与とオンラインでのデジタルスキル教育を無償で行う「デジタル探求プログラム2026」の参加者募集を開始した。家庭環境に左右されず、子供たちがプログラミングなどを自由に学べ…
アトラスの第一プロダクションでデザイナーを務めるA・Aさんに、就職活動のエピソードや意識したポイントを語っていただきました。
アニメ・ゲーム分野の人材不足を背景に、有給の育成プログラムや産学連携を通じて次世代クリエイターの発掘・育成と中長期的な制作基盤の構築を目指します。
『麻雀ファイトガール』『ポラリスコード』などで2Dデザイナーとして働いているK.M.さんにお話を伺いました。
1月の札幌開催に続く第2回として、中国・四国エリアの企業と学生の採用マッチングを目指します。