ゲームエンジンのニュース記事一覧 | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 ゲームエンジンニュース記事一覧

「Godot 4.8」ベータ1リリース―VRAM使用量削減やエディタ刷新など主要な改良点の総覧を公開 画像

「Godot 4.8」ベータ1リリース―VRAM使用量削減やエディタ刷新など主要な改良点の総覧を公開

Godot Engineは開発スナップショット「Godot 4.8 beta 1」を公開し、4.8の機能追加を凍結しました。

自作RPGをSteam Deckでも。『RPG Developer Bakin』大型アプデで対応を公式発表―DirectX 12(β)も実装 画像

自作RPGをSteam Deckでも。『RPG Developer Bakin』大型アプデで対応を公式発表―DirectX 12(β)も実装

スマイルブームは、PC向けRPG制作ツール『RPG Developer Bakin』の大型アップデートVer.2.7を配信し、DirectX 12(β)やSteam Deckに対応しました。

ゲーム開発者向け展示会・セミナーイベント「GTMF 2026」 出展社第2弾を発表。主要ゲームメディア、イベントがメディアパートナーとして参画 画像

ゲーム開発者向け展示会・セミナーイベント「GTMF 2026」 出展社第2弾を発表。主要ゲームメディア、イベントがメディアパートナーとして参画PR

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」の出展社第2弾として、新たに5社の参加が決定。出展社は計20社となりました。

ゲームエンジン「Defold」、Xbox向け開発を正式サポート―主要3系統の家庭用ゲーム機に対応 画像

ゲームエンジン「Defold」、Xbox向け開発を正式サポート―主要3系統の家庭用ゲーム機に対応

スウェーデンのThe Defold Foundationは、ゲームエンジン「Defold」においてMicrosoft Xbox向け開発への正式対応を発表しました。

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】 画像
特集

攻略メディアとグローバル決済ソリューションがなぜ協業?Xsolla×Game8が語る、広告の先にある「ゲーム・メディア・コマース」の未来―世界進出の一手とは【TGS2026】

プログラミング不要、Godot 4で2DRPGからWiz風3Dダンジョンまで―「RPGウィザードG」登場 画像

プログラミング不要、Godot 4で2DRPGからWiz風3Dダンジョンまで―「RPGウィザードG」登場

Godot 4でRPG制作をGUI化。2Dマップやターン制バトル、Wiz風3Dダンジョンまで構築できます。

『プラグマタ』開発現場は山積みの課題をどうクリアした? 実例で学ぶプロジェクトマネジメントのノウハウ【ゲームメーカーズスクランブル2026】 画像

『プラグマタ』開発現場は山積みの課題をどうクリアした? 実例で学ぶプロジェクトマネジメントのノウハウ【ゲームメーカーズスクランブル2026】

ゲーム開発に限らない、作業現場の効率化等のマネジメントで役に立つ講演となりました。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説PR

GameBusiness.jpは来る2026年10月29日(木)、アプリ広告プラットフォームを提供するMoloco協賛のもと、オフラインセミナーを渋谷・Hikarie Conferenceにて、50名限定で開催します。

ゲームエンジン「Godot」がバージョン4.8の開発でフィーチャーフリーズに突入―シンボルリネームなどを追加した「dev 7」公開 画像

ゲームエンジン「Godot」がバージョン4.8の開発でフィーチャーフリーズに突入―シンボルリネームなどを追加した「dev 7」公開

Godot Engine開発チームは「Godot 4.8 dev 7」を公開し、新機能の追加を凍結するフィーチャーフリーズに突入しました。

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】 画像
特集

「ローンチ戦略に、最初からWeb Shopを組み込む時代へ」―Xsolla APAC統括イ・ジュヨン氏が語る、規制の変化が動かしたアジアのゲームコマース【TGS2026】

VRChat×ピクシブはなぜ連携を深めるのか―TGS初出展で見えたゲーム業界との接点【TGS2026】 画像

VRChat×ピクシブはなぜ連携を深めるのか―TGS初出展で見えたゲーム業界との接点【TGS2026】

「VRChat」を運営するVRChat Inc.と、「pixiv」「BOOTH」を運営するピクシブは、2026年9月に出資を伴う資本業務提携を発表しました。TGS2026で両社にインタビューし、提携の背景や日本で広がる3Dアバター市場、BOOTHを中心としたクリエイター経済圏、VRChatとゲーム業界・ゲームIPとの今後の連携について聞きました。

DeNA主催「Game Developers Meeting Vol.66」9月25日開催―UEモバイル開発の最前線と新VCS「Lore」を解説 画像

DeNA主催「Game Developers Meeting Vol.66」9月25日開催―UEモバイル開発の最前線と新VCS「Lore」を解説

ディー・エヌ・エーは、Epic Games Japanの鍬農健二郎氏を招いたゲーム開発者向け勉強会「Game Developers Meeting Vol.66」を9月25日に開催します。

120fpsによる現代最高のアクション体験を提供するために。『NINJA GAIDEN 4』で現行ハード最上級のフレームレートを実現したやり方について【CEDEC 2026】 画像

120fpsによる現代最高のアクション体験を提供するために。『NINJA GAIDEN 4』で現行ハード最上級のフレームレートを実現したやり方について【CEDEC 2026】

現代最高級の体験には120fpsを提供できるかどうかは大きいです。スラッシュアクション『NINJA GAIDEN 4』は、そんな高フレームレートを実現するためにチームで不断の努力を重ねました。

「どっかんナゴヤ 2026」10月3日開催―日本一ソフトウェア・溝上侑氏がゲーム画面設計を講演、『閃光のハサウェイ』Unreal Engine活用例も 画像

「どっかんナゴヤ 2026」10月3日開催―日本一ソフトウェア・溝上侑氏がゲーム画面設計を講演、『閃光のハサウェイ』Unreal Engine活用例も

どっかんナゴヤ運営委員会は、中部圏最大級のゲーム業界カンファレンス『どっかんナゴヤ 2026』を2026年10月3日(土)に開催すると発表しました。

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説 画像
特集

【50名限定】「モバイルゲームの寿命をどう伸ばす?」特別セミナー開催—ポノス・KONAMI・Molocoが登壇、新規タイトルのトレンドからマーケター主導のリエンゲージメントまで徹底解説

“第3のゲームエンジン”Godotはどこへ向かうのか―Godot Foundation×CRI・ミドルウェアが語る日本展開と協業の狙い【CEDEC2026】 画像

“第3のゲームエンジン”Godotはどこへ向かうのか―Godot Foundation×CRI・ミドルウェアが語る日本展開と協業の狙い【CEDEC2026】

急成長を続けるオープンソースエンジンの責任者と、Godot完全対応を発表した「CRIWARE」のキーパーソンが、協業の狙いと日本市場攻略、生成AI時代の展望を語りました。

脳の活動状態計測からアセットを管理・制御するソフトウェアまで―「CEDEC2026」展示ブースレポ 画像

脳の活動状態計測からアセットを管理・制御するソフトウェアまで―「CEDEC2026」展示ブースレポ

ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。

Unity 7が2027年第1四半期に正式リリースへ。Unity 6からの移行は「破壊的変更なし」で可能―新CLIとAPIで使い慣れたツールからのプッシュやコラボレーションも 画像

Unity 7が2027年第1四半期に正式リリースへ。Unity 6からの移行は「破壊的変更なし」で可能―新CLIとAPIで使い慣れたツールからのプッシュやコラボレーションも

AI対応やUnity Adsとの連携でマネタイズを加速させるなど、5つの柱が公開されました。

CRIWARE、ゲームエンジン「Godot」に完全対応へ。急成長するオープンソースエンジンに国内大手ミドルウェアが参入 画像

CRIWARE、ゲームエンジン「Godot」に完全対応へ。急成長するオープンソースエンジンに国内大手ミドルウェアが参入

CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで
特集

Xsolla「東京ゲームショウ2026」に出展。会場限定のデモで"実際に触れる"

指示をするだけでAIが理想の3D空間を構築する…タスクを大幅に削減する次世代「Unreal Engine」の凄さに息を飲んだ 画像

指示をするだけでAIが理想の3D空間を構築する…タスクを大幅に削減する次世代「Unreal Engine」の凄さに息を飲んだ

映像業界や防衛用途でも真価を発揮するゲームエンジンが、次世代モデル「Unreal Engine 5.8」と「Unreal Engine 6」を発表しました。

GLOEはeスポーツ売上が約4割増、VTuber・自治体案件が押し上げ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

GLOEはeスポーツ売上が約4割増、VTuber・自治体案件が押し上げ【ゲーム企業の決算を読む】

eスポーツは大型イベントの開催だけでなく、小規模なものも重要な裾野の広い産業。GLOEの動向には注目が集まります。

Unreal Engine 6の早期アクセス版リリースは2027年末目標、正式版はその12~18か月後。コスチューム含め『フォートナイト』と連携強化か 画像

Unreal Engine 6の早期アクセス版リリースは2027年末目標、正式版はその12~18か月後。コスチューム含め『フォートナイト』と連携強化か

UE5とUEFNを統合する次世代エンジン。

Unreal Engine 5.8に対話型AI接続サポートが導入され話題。ゲーム開発に実際にAIが参加する時代に? 画像

Unreal Engine 5.8に対話型AI接続サポートが導入され話題。ゲーム開発に実際にAIが参加する時代に?

Unreal Engine最新版に対話型AIサポートが追加され、AIが開発に参加できるように。

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための「コンプライアンス対応」―Apple・Googleの「年齢シグナル」は万能ではない。受け取った“その先”で問われる開発者の責任

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