ゲームエンジンのニュース記事一覧 | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 ゲームエンジンニュース記事一覧

脳の活動状態計測からアセットを管理・制御するソフトウェアまで―「CEDEC2026」展示ブースレポ 画像

脳の活動状態計測からアセットを管理・制御するソフトウェアまで―「CEDEC2026」展示ブースレポ

ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。

Unity 7が2027年第1四半期に正式リリースへ。Unity 6からの移行は「破壊的変更なし」で可能―新CLIとAPIで使い慣れたツールからのプッシュやコラボレーションも 画像

Unity 7が2027年第1四半期に正式リリースへ。Unity 6からの移行は「破壊的変更なし」で可能―新CLIとAPIで使い慣れたツールからのプッシュやコラボレーションも

AI対応やUnity Adsとの連携でマネタイズを加速させるなど、5つの柱が公開されました。

CRIWARE、ゲームエンジン「Godot」に完全対応へ。急成長するオープンソースエンジンに国内大手ミドルウェアが参入 画像

CRIWARE、ゲームエンジン「Godot」に完全対応へ。急成長するオープンソースエンジンに国内大手ミドルウェアが参入

CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。

指示をするだけでAIが理想の3D空間を構築する…タスクを大幅に削減する次世代「Unreal Engine」の凄さに息を飲んだ 画像

指示をするだけでAIが理想の3D空間を構築する…タスクを大幅に削減する次世代「Unreal Engine」の凄さに息を飲んだ

映像業界や防衛用途でも真価を発揮するゲームエンジンが、次世代モデル「Unreal Engine 5.8」と「Unreal Engine 6」を発表しました。

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】 画像
特集

「作業時間を減らし、クリエイティブに集中する」Wwise 2026.1がもたらす開発環境の進化―Audiokineticレポート&インタビュー【CEDEC2026】

GLOEはeスポーツ売上が約4割増、VTuber・自治体案件が押し上げ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

GLOEはeスポーツ売上が約4割増、VTuber・自治体案件が押し上げ【ゲーム企業の決算を読む】

eスポーツは大型イベントの開催だけでなく、小規模なものも重要な裾野の広い産業。GLOEの動向には注目が集まります。

Unreal Engine 6の早期アクセス版リリースは2027年末目標、正式版はその12~18か月後。コスチューム含め『フォートナイト』と連携強化か 画像

Unreal Engine 6の早期アクセス版リリースは2027年末目標、正式版はその12~18か月後。コスチューム含め『フォートナイト』と連携強化か

UE5とUEFNを統合する次世代エンジン。

Unreal Engine 5.8に対話型AI接続サポートが導入され話題。ゲーム開発に実際にAIが参加する時代に? 画像

Unreal Engine 5.8に対話型AI接続サポートが導入され話題。ゲーム開発に実際にAIが参加する時代に?

Unreal Engine最新版に対話型AIサポートが追加され、AIが開発に参加できるように。

10年目のアプリ『出荷ぶた』が月商1.1億円へ大化け!「Playtime」による新時代のポイ活で成熟期アプリを活性化させる【Game Future Summit 2026】 画像

10年目のアプリ『出荷ぶた』が月商1.1億円へ大化け!「Playtime」による新時代のポイ活で成熟期アプリを活性化させる【Game Future Summit 2026】

2025年6月時点で月商1,000万円程度だった老舗アプリが、わずか半年で月商1.1億円へと10倍以上の急成長を遂げた裏側と、それを支えたゲームプレイ連動型ソリューション「Playtime(プレイタイム)」の仕組みが明かされました。

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】 画像
特集

激変するアプリ外決済のイマ―ただの決済代行では終わらない「Xsolla」の法務・税務サポートと収益倍増の実例とは【CEDEC2026】

ゲームエンジンでアニメを作るハッカソン「アニメ×ゲームジャム」、8月に京都で開催——京まふ2026で表彰式 画像

ゲームエンジンでアニメを作るハッカソン「アニメ×ゲームジャム」、8月に京都で開催——京まふ2026で表彰式

学生や若手クリエイターがUnreal Engineなどを活用してショートアニメを制作するハッカソンで、MAPPAやグラフィニカのクリエイターがメンターとして参加します。

コナミ、就活生向け「KONAMI OPEN COMPANY」の募集を開始—3年目は新企画追加・拠点拡大で規模拡充 画像

コナミ、就活生向け「KONAMI OPEN COMPANY」の募集を開始—3年目は新企画追加・拠点拡大で規模拡充

プログラマー向けの作品講評会を新設したほか、サウンドスタジオツアーの実施拠点を3か所に拡大し、ゲーム業界志望の学生との接点強化を図ります。

カプコン、自社エンジン「RE ENGINE」活用のゲーム制作コンペ第2回を開催へ――賞金総額1,000万円以上、受賞作の商品化支援も 画像

カプコン、自社エンジン「RE ENGINE」活用のゲーム制作コンペ第2回を開催へ――賞金総額1,000万円以上、受賞作の商品化支援も

2026年9月よりエントリー受付を開始し、2027年4月から半年間の制作期間を経て作品を競います。

GeekOut、『進撃の巨人』公式Robloxタイトル第3弾を配信開始―日本IPのRoblox進出支援を推進 画像

GeekOut、『進撃の巨人』公式Robloxタイトル第3弾を配信開始―日本IPのRoblox進出支援を推進

GeekOutは今後もさらに多くのIPのRoblox参入を支援し、IPの価値最大化に貢献していく方針を示しています。

ゲームコマースの最前線ーXsolla特集 画像
特集

ゲームコマースの最前線ーXsolla特集

ワンダーワークス、Roblox公式委託でクリエイター育成プロジェクト「CreateR Nest」を始動 画像

ワンダーワークス、Roblox公式委託でクリエイター育成プロジェクト「CreateR Nest」を始動

米Roblox Corporationから日本向けクリエイター支援活動の委託を受け、無料ワークショップやYouTube配信などを通じて子どものゲーム制作体験を支援します。

リアルすぎる光がゲームを壊す?――『スプリンターセル』生みの親が語るステルスゲーム開発のジレンマ 画像

リアルすぎる光がゲームを壊す?――『スプリンターセル』生みの親が語るステルスゲーム開発のジレンマ

リアルな光表現の進化により、プレイヤーが「隠れているかどうか」を視覚的に判断しにくくなっているという、ステルスゲーム開発特有のジレンマが浮き彫りになっています。

Unreal Engine 6正式発表!『ロケットリーグ』がUE6に移行へ―Epicの新型ゲームエンジンは『フォートナイト』エディターとの統合目指す 画像

Unreal Engine 6正式発表!『ロケットリーグ』がUE6に移行へ―Epicの新型ゲームエンジンは『フォートナイト』エディターとの統合目指す

Unreal Editor for Fortnite(UEFN)との統合がこれまでにもティム・スウィーニー氏の口から語られていました。

アプリブ、モバイルゲームの新アワードを創設——ゲーム体験から運営・マーケティングまで多角評価で全12タイトルを選出 画像

アプリブ、モバイルゲームの新アワードを創設——ゲーム体験から運営・マーケティングまで多角評価で全12タイトルを選出

ナイルが運営する国内最大級のアプリ紹介メディア「アプリブ」が、ゲームプレイの革新性だけでなく運営力やマーケティング戦略までを評価対象とする新たなアワードを立ち上げ、初年度の受賞作品を発表しました。

『アークナイツ:エンドフィールド』も採用するAdyen―アプリ外決済で本当に得られるのは“手数料”ではなく“顧客”。スマホ新法時代に勝ち残るゲーム企業の決済戦略【インタビュー】 画像
特集

『アークナイツ:エンドフィールド』も採用するAdyen―アプリ外決済で本当に得られるのは“手数料”ではなく“顧客”。スマホ新法時代に勝ち残るゲーム企業の決済戦略【インタビュー】

いま、ゲームは外交手段のひとつでもある。外交ツールとしての社会的価値を持つゲームの可能性【東京シリアスゲームサミット】 画像

いま、ゲームは外交手段のひとつでもある。外交ツールとしての社会的価値を持つゲームの可能性【東京シリアスゲームサミット】

すでにゲームはエンターテインメントとしての消耗品に留まらず、社会的な価値も問われる媒体になりました。そこで外交手段としてのゲームの可能性について言及しています。

文化庁、メディア芸術クリエイター育成支援事業の企画募集を開始——創作支援は最大500万円 画像

文化庁、メディア芸術クリエイター育成支援事業の企画募集を開始——創作支援は最大500万円

メディアアート・ゲーム・アニメーション・マンガ等の分野で活動する概ね40代までのクリエイターを対象に、「創作支援」と「発表支援」の2プログラムで応募を受け付けます。

"楽しんでいたら健康になっていた"がゲーム×医療の本質——消化器外科医とゲームメディア代表がヘルスケア活用の実例を語る【東京シリアスゲームサミット】

「ヘルスケア」という大事なものでありながら、普段の生活で興味を持つ機会が限られているものを、ゲームを通すことでどれだけ注目できるのか。この分野に精通した石井氏と加藤氏が語り合いました。

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、12月に東京・大阪で開催決定——出展社の募集を開始 画像

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、12月に東京・大阪で開催決定——出展社の募集を開始

2006年の初開催から21回目を迎え、ゲーム開発向けツールやミドルウェアを一堂に集めた展示・セミナーに加え、懇親会「After Party」も両会場で実施予定です。

KLabが明かすアプリ外決済
特集

KLabが明かすアプリ外決済"急成長"の舞台裏―成果を分けたのは「商品設計」だった【セミナーレポート】

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