ゲームエンジンのニュース記事一覧 | ゲーム開発 | GameBusiness.jp

ゲーム開発 ゲームエンジンニュース記事一覧

GLOEはeスポーツ売上が約4割増、VTuber・自治体案件が押し上げ【ゲーム企業の決算を読む】 画像

GLOEはeスポーツ売上が約4割増、VTuber・自治体案件が押し上げ【ゲーム企業の決算を読む】

eスポーツは大型イベントの開催だけでなく、小規模なものも重要な裾野の広い産業。GLOEの動向には注目が集まります。

Unreal Engine 6の早期アクセス版リリースは2027年末目標、正式版はその12~18か月後。コスチューム含め『フォートナイト』と連携強化か 画像

Unreal Engine 6の早期アクセス版リリースは2027年末目標、正式版はその12~18か月後。コスチューム含め『フォートナイト』と連携強化か

UE5とUEFNを統合する次世代エンジン。

Unreal Engine 5.8に対話型AI接続サポートが導入され話題。ゲーム開発に実際にAIが参加する時代に? 画像

Unreal Engine 5.8に対話型AI接続サポートが導入され話題。ゲーム開発に実際にAIが参加する時代に?

Unreal Engine最新版に対話型AIサポートが追加され、AIが開発に参加できるように。

10年目のアプリ『出荷ぶた』が月商1.1億円へ大化け!「Playtime」による新時代のポイ活で成熟期アプリを活性化させる【Game Future Summit 2026】 画像

10年目のアプリ『出荷ぶた』が月商1.1億円へ大化け!「Playtime」による新時代のポイ活で成熟期アプリを活性化させる【Game Future Summit 2026】

2025年6月時点で月商1,000万円程度だった老舗アプリが、わずか半年で月商1.1億円へと10倍以上の急成長を遂げた裏側と、それを支えたゲームプレイ連動型ソリューション「Playtime(プレイタイム)」の仕組みが明かされました。

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】 画像
特集

「まずやってみる」がアークシステムワークスの流儀。世界を席巻する2.5D格闘ゲームの開発の裏側と、求める人物像【キャリアクエスト】

ゲームエンジンでアニメを作るハッカソン「アニメ×ゲームジャム」、8月に京都で開催——京まふ2026で表彰式 画像

ゲームエンジンでアニメを作るハッカソン「アニメ×ゲームジャム」、8月に京都で開催——京まふ2026で表彰式

学生や若手クリエイターがUnreal Engineなどを活用してショートアニメを制作するハッカソンで、MAPPAやグラフィニカのクリエイターがメンターとして参加します。

コナミ、就活生向け「KONAMI OPEN COMPANY」の募集を開始—3年目は新企画追加・拠点拡大で規模拡充 画像

コナミ、就活生向け「KONAMI OPEN COMPANY」の募集を開始—3年目は新企画追加・拠点拡大で規模拡充

プログラマー向けの作品講評会を新設したほか、サウンドスタジオツアーの実施拠点を3か所に拡大し、ゲーム業界志望の学生との接点強化を図ります。

カプコン、自社エンジン「RE ENGINE」活用のゲーム制作コンペ第2回を開催へ――賞金総額1,000万円以上、受賞作の商品化支援も 画像

カプコン、自社エンジン「RE ENGINE」活用のゲーム制作コンペ第2回を開催へ――賞金総額1,000万円以上、受賞作の商品化支援も

2026年9月よりエントリー受付を開始し、2027年4月から半年間の制作期間を経て作品を競います。

GeekOut、『進撃の巨人』公式Robloxタイトル第3弾を配信開始―日本IPのRoblox進出支援を推進 画像

GeekOut、『進撃の巨人』公式Robloxタイトル第3弾を配信開始―日本IPのRoblox進出支援を推進

GeekOutは今後もさらに多くのIPのRoblox参入を支援し、IPの価値最大化に貢献していく方針を示しています。

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】 画像
特集

米国市場で探る“次の一手”──スマホ新法時代のアプリ外課金とD2C戦略【Stripeインタビュー】

ワンダーワークス、Roblox公式委託でクリエイター育成プロジェクト「CreateR Nest」を始動 画像

ワンダーワークス、Roblox公式委託でクリエイター育成プロジェクト「CreateR Nest」を始動

米Roblox Corporationから日本向けクリエイター支援活動の委託を受け、無料ワークショップやYouTube配信などを通じて子どものゲーム制作体験を支援します。

リアルすぎる光がゲームを壊す?――『スプリンターセル』生みの親が語るステルスゲーム開発のジレンマ 画像

リアルすぎる光がゲームを壊す?――『スプリンターセル』生みの親が語るステルスゲーム開発のジレンマ

リアルな光表現の進化により、プレイヤーが「隠れているかどうか」を視覚的に判断しにくくなっているという、ステルスゲーム開発特有のジレンマが浮き彫りになっています。

Unreal Engine 6正式発表!『ロケットリーグ』がUE6に移行へ―Epicの新型ゲームエンジンは『フォートナイト』エディターとの統合目指す 画像

Unreal Engine 6正式発表!『ロケットリーグ』がUE6に移行へ―Epicの新型ゲームエンジンは『フォートナイト』エディターとの統合目指す

Unreal Editor for Fortnite(UEFN)との統合がこれまでにもティム・スウィーニー氏の口から語られていました。

アプリブ、モバイルゲームの新アワードを創設——ゲーム体験から運営・マーケティングまで多角評価で全12タイトルを選出 画像

アプリブ、モバイルゲームの新アワードを創設——ゲーム体験から運営・マーケティングまで多角評価で全12タイトルを選出

ナイルが運営する国内最大級のアプリ紹介メディア「アプリブ」が、ゲームプレイの革新性だけでなく運営力やマーケティング戦略までを評価対象とする新たなアワードを立ち上げ、初年度の受賞作品を発表しました。

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け 画像
特集

海外ゲーム市場で勝つための鍵:コンプライアンス対応—ブラジル「デジタルECA」 ルートボックス規制と世界的な年齢確認時代の幕開け

いま、ゲームは外交手段のひとつでもある。外交ツールとしての社会的価値を持つゲームの可能性【東京シリアスゲームサミット】 画像

いま、ゲームは外交手段のひとつでもある。外交ツールとしての社会的価値を持つゲームの可能性【東京シリアスゲームサミット】

すでにゲームはエンターテインメントとしての消耗品に留まらず、社会的な価値も問われる媒体になりました。そこで外交手段としてのゲームの可能性について言及しています。

文化庁、メディア芸術クリエイター育成支援事業の企画募集を開始——創作支援は最大500万円 画像

文化庁、メディア芸術クリエイター育成支援事業の企画募集を開始——創作支援は最大500万円

メディアアート・ゲーム・アニメーション・マンガ等の分野で活動する概ね40代までのクリエイターを対象に、「創作支援」と「発表支援」の2プログラムで応募を受け付けます。

"楽しんでいたら健康になっていた"がゲーム×医療の本質——消化器外科医とゲームメディア代表がヘルスケア活用の実例を語る【東京シリアスゲームサミット】

「ヘルスケア」という大事なものでありながら、普段の生活で興味を持つ機会が限られているものを、ゲームを通すことでどれだけ注目できるのか。この分野に精通した石井氏と加藤氏が語り合いました。

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、12月に東京・大阪で開催決定——出展社の募集を開始 画像

ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」、12月に東京・大阪で開催決定——出展社の募集を開始

2006年の初開催から21回目を迎え、ゲーム開発向けツールやミドルウェアを一堂に集めた展示・セミナーに加え、懇親会「After Party」も両会場で実施予定です。

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流 画像
特集

デロイト トーマツがエンタメ業界の垣根を越えた対話の場を提供──「東京ゲームエンタメサミット」で見えたゲームビジネスの新潮流

Brave group、VTuber・esports・XRを横断活用しZ世代・α世代向けマーケティング支援「Brave Marketing」を本格始動 画像

Brave group、VTuber・esports・XRを横断活用しZ世代・α世代向けマーケティング支援「Brave Marketing」を本格始動

グループ保有のIPやテクノロジーを統合し、企業が抱える若年層マーケティングの課題をワンストップで解決する新サービスブランドとして展開します。

『ストリートファイター6』、サウジ発の国際eスポーツ大会「Esports Nations Cup」に採択——グローバル競技シーンの拡大加速へ 画像

『ストリートファイター6』、サウジ発の国際eスポーツ大会「Esports Nations Cup」に採択——グローバル競技シーンの拡大加速へ

累計販売600万本を突破した同タイトルは、10地域で予選が行われる大規模な国・地域対抗戦への参画を通じ、eスポーツにおけるブランド価値のさらなる向上を図ります。

エンタメIP専用「世界観管理エージェント」β版が登場─ファンのUGCを自動監修し収益還元、Kaguyaが提供開始 画像

エンタメIP専用「世界観管理エージェント」β版が登場─ファンのUGCを自動監修し収益還元、Kaguyaが提供開始

第一弾として、同社独自キャラクター「Yoshiko」を題材にしたサービスを公開しています。

KLabとgumi、アニメ『ヒロアカ』新作アプリゲームを共同開発―2026年内に中国大陸除く全世界配信へ 画像

KLabとgumi、アニメ『ヒロアカ』新作アプリゲームを共同開発―2026年内に中国大陸除く全世界配信へ

グローバルで高い認知度を持つIPをモバイルゲームとして展開する形です。

【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素 画像
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【キャリアクエスト】大事なのは「なぜゲームを作りたいのか」という想いの言語化―『真・女神転生』に携わるアトラスのデザイナー語る、就職活動と“決め手”の要素

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