Godot Engineは開発スナップショット「Godot 4.8 beta 1」を公開し、4.8の機能追加を凍結しました。
スマイルブームは、PC向けRPG制作ツール『RPG Developer Bakin』の大型アップデートVer.2.7を配信し、DirectX 12(β)やSteam Deckに対応しました。
ゲーム開発者向け展示会「GTMF 2026」の出展社第2弾として、新たに5社の参加が決定。出展社は計20社となりました。
スウェーデンのThe Defold Foundationは、ゲームエンジン「Defold」においてMicrosoft Xbox向け開発への正式対応を発表しました。
Godot 4でRPG制作をGUI化。2Dマップやターン制バトル、Wiz風3Dダンジョンまで構築できます。
ゲーム開発に限らない、作業現場の効率化等のマネジメントで役に立つ講演となりました。
GameBusiness.jpは来る2026年10月29日(木)、アプリ広告プラットフォームを提供するMoloco協賛のもと、オフラインセミナーを渋谷・Hikarie Conferenceにて、50名限定で開催します。
Godot Engine開発チームは「Godot 4.8 dev 7」を公開し、新機能の追加を凍結するフィーチャーフリーズに突入しました。
「VRChat」を運営するVRChat Inc.と、「pixiv」「BOOTH」を運営するピクシブは、2026年9月に出資を伴う資本業務提携を発表しました。TGS2026で両社にインタビューし、提携の背景や日本で広がる3Dアバター市場、BOOTHを中心としたクリエイター経済圏、VRChatとゲーム業界・ゲームIPとの今後の連携について聞きました。
ディー・エヌ・エーは、Epic Games Japanの鍬農健二郎氏を招いたゲーム開発者向け勉強会「Game Developers Meeting Vol.66」を9月25日に開催します。
現代最高級の体験には120fpsを提供できるかどうかは大きいです。スラッシュアクション『NINJA GAIDEN 4』は、そんな高フレームレートを実現するためにチームで不断の努力を重ねました。
どっかんナゴヤ運営委員会は、中部圏最大級のゲーム業界カンファレンス『どっかんナゴヤ 2026』を2026年10月3日(土)に開催すると発表しました。
急成長を続けるオープンソースエンジンの責任者と、Godot完全対応を発表した「CRIWARE」のキーパーソンが、協業の狙いと日本市場攻略、生成AI時代の展望を語りました。
ゲーム開発者向け大規模カンファレンス「CEDEC2026」より、40社以上が出展した展示ブースの簡易レポートをお届けします。
AI対応やUnity Adsとの連携でマネタイズを加速させるなど、5つの柱が公開されました。
CRI・ミドルウェアは、オープンソースのゲームエンジン「Godot」への完全対応を発表しました。直近バージョンが約200万ダウンロードを記録するなど急成長するGodotに対し、10,000以上のライセンス実績を持つCRIWAREの技術資産を提供します。7月24日のCEDEC2026ではGodot Foundationとの共同講演も予定しています。
映像業界や防衛用途でも真価を発揮するゲームエンジンが、次世代モデル「Unreal Engine 5.8」と「Unreal Engine 6」を発表しました。
eスポーツは大型イベントの開催だけでなく、小規模なものも重要な裾野の広い産業。GLOEの動向には注目が集まります。
UE5とUEFNを統合する次世代エンジン。
Unreal Engine最新版に対話型AIサポートが追加され、AIが開発に参加できるように。