【E3 2014】合計来場者数は4万8900人、昨年度を上回った記録にESA代表から賛辞のコメント | GameBusiness.jp

【E3 2014】合計来場者数は4万8900人、昨年度を上回った記録にESA代表から賛辞のコメント

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The Entertainment Software Associationが大手海外ゲームメディアに伝えたアナウンスにより、E3 2014の合計来場者数が4万8900人まで昇ったことが明らかになりました。
  • The Entertainment Software Associationが大手海外ゲームメディアに伝えたアナウンスにより、E3 2014の合計来場者数が4万8900人まで昇ったことが明らかになりました。
The Entertainment Software Associationが大手海外ゲームメディアに伝えたアナウンスにより、E3 2014の合計来場者数が4万8900人まで昇ったことが明らかになりました。

昨年度の4万8200人を上回った来場者数を記録したことにより、ESA代表Michael Gallagher氏からは「E3 2014の中心となってくれたのは、爆発的な成長と技術革新を見せてくれたビデオゲーム産業そのものです。ビデオゲームは私達の文化を前進させ、世界中にエンターテイメントをもたらしています」とのコメントがありました。Polygonが伝えるところによれば出展企業数は昨年度よりも10%ほど下落し、およそ200社ほどとなったようです。

また、E3 2015は2015年6月16日から18日にかけて行われる予定とのこと。開催地は引き続きLos Angeles Convention Centerとなる模様です。
《GameBusiness.jp》

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