PS4の初期本体価格は約300英ポンド − 英紙The Times報道 | GameBusiness.jp

PS4の初期本体価格は約300英ポンド − 英紙The Times報道

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国内では4万円を超えると一部報道のあったソニーの新型据え置きハード(PS4)ですが、英紙The Timesの新たな報道によると、(英国内での)本体価格として約300英ポンド(2013年2月19日現在日本円で4万3,185円前後)が検討されているそうです。
  • 国内では4万円を超えると一部報道のあったソニーの新型据え置きハード(PS4)ですが、英紙The Timesの新たな報道によると、(英国内での)本体価格として約300英ポンド(2013年2月19日現在日本円で4万3,185円前後)が検討されているそうです。
国内では4万円を超えると一部報道のあったソニーの新型据え置きハード(PS4)ですが、英紙The Timesの新たな報道によると、(英国内での)本体価格として約300英ポンド(2013年2月19日現在日本円で4万3,185円前後)が検討されているそうです。

これは、リークした内部資料と業界ソースから得られた情報とのことで、完全な噂扱いながら、同紙は、425英ポンド(国内59,980円/北米599ドル)だったPlayStation 3の初期型60GBモデルに比べると、PS4は100英ポンド以上も低い開始価格であると指摘。

PS3や過去のハードウェア価格設定に習えば、PS4は北米や日本で約4万円になる可能性も。

一方、The Timesの記事では、ソニーが米国時間で明日開催するPlayStation Meeting 2013で、PS4の本体価格や発売日は発表されないとの情報も。いわく、ソニーの幹部はMicrosoftのXbox後継機を見てから最終判断を行う考えなのだとか。

さらに、クラウドストリーミング機能やタッチスクリーンコントローラー搭載といった過去の噂に一致する情報に加えて、4Kテレビに対応可能になるとも伝えられています。

PlayStation Meeting 2013は日本時間2月21日午前8時より開催予定です。
《GameBusiness.jp》

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