米スマホ向けソーシャルゲームプラットフォームのHeyzap、430万ドルを資金調達 | GameBusiness.jp

米スマホ向けソーシャルゲームプラットフォームのHeyzap、430万ドルを資金調達

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米サンフランシスコに拠点を置くスマートフォン向けソーシャルゲームプラットフォームの「  Heyzap  」が、Union Square VenturesやQualcommら投資家から計430万ドル(約3.8億円)の資金調達を行った。
  • 米サンフランシスコに拠点を置くスマートフォン向けソーシャルゲームプラットフォームの「  Heyzap  」が、Union Square VenturesやQualcommら投資家から計430万ドル(約3.8億円)の資金調達を行った。
米サンフランシスコに拠点を置くスマートフォン向けソーシャルゲームプラットフォームの「Heyzap」が、Union Square VenturesやQualcommら投資家から計430万ドル(約3.8億円)の資金調達を行った。

Heyzapは2009年1月に創業したゲーム系スタートアップで、創業当初はPC向けカジュアルゲームのポータルサイトの運営や、既存のサイトやブログにYoutube動画を貼る感覚でゲームを貼付けられるウィジェットの提供を行っていたが、2012年7月よりスマートフォン向けのソーシャルゲームプラットフォーマーへ方向転換した。現在は2000以上ものタイトルを配信しており、ユーザー数は900万人を突破しているという。
《籠谷千穂》

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