兼松グランクス、スマホ向けコンテンツ制作ブランド「2Reality」を立ち上げ、iOSアプリをリリース | GameBusiness.jp

兼松グランクス、スマホ向けコンテンツ制作ブランド「2Reality」を立ち上げ、iOSアプリをリリース

その他 その他

兼松グランクス株式会社  が、スマートフォン向けコンテンツの企画制作を行う自社ブランドを「  2Reality  」(ダブルリアリティ)を立ち上げ、その第一弾としてiOS向けAR(拡張現実)アプリ『あの花ARプロジェクト』をリリースした。ダウンロード料は170円。
  • 兼松グランクス株式会社  が、スマートフォン向けコンテンツの企画制作を行う自社ブランドを「  2Reality  」(ダブルリアリティ)を立ち上げ、その第一弾としてiOS向けAR(拡張現実)アプリ『あの花ARプロジェクト』をリリースした。ダウンロード料は170円。
兼松グランクス株式会社が、スマートフォン向けコンテンツの企画制作を行う自社ブランドを「2Reality」(ダブルリアリティ)を立ち上げ、その第一弾としてiOS向けAR(拡張現実)アプリ『あの花ARプロジェクト』をリリースした。ダウンロード料は170円。

『あの花ARプロジェクト』は、2011年にフジテレビ系「ノイタミナ」で大ヒットしたアニメ作品「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」のキャラクターをベースに、オリジナル声優ボイスを取り入れたARアプリ。同企画にて開発された位置連動機能により「キャラクターが自宅で留守番してくれる感」を演出し、更に「キャラクターと一緒にアニメの舞台を探訪できる」リッチコンテンツを目指しているという。

なお、2Realityは2012年内でゲームコンテンツ、リッチアプリケーションを複数リリース予定とのこと。
《籠谷千穂》

特集

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら