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技術評論社とKDDI、ARアプリ開発コンテスト「第1回察知人間コンテスト」を開催

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株式会社技術評論社  と  KDDI株式会社  が、KDDIが提供するAR(拡張現実)アプリの開発環境「SATCH SDK」を利用したARアプリ開発コンテスト「  第1回察知人間コンテスト  」を開催する。
  • 株式会社技術評論社  と  KDDI株式会社  が、KDDIが提供するAR(拡張現実)アプリの開発環境「SATCH SDK」を利用したARアプリ開発コンテスト「  第1回察知人間コンテスト  」を開催する。
株式会社技術評論社KDDI株式会社が、KDDIが提供するAR(拡張現実)アプリの開発環境「SATCH SDK」を利用したARアプリ開発コンテスト「第1回察知人間コンテスト」を開催する。

「第1回察知人間コンテスト」はエンジニア・クリエイターを対象としたアプリコンテスト。第一次選考では完成したアプリではなく、そのアイデアとSATCH SDKの利用ポイントを中心とした内容を審査し、それを通過した応募者は5月に行われる最終選考段階にて完成したアプリを提出しプレゼンテーションを行う。

なお、応募作品のうち最終選考通過後のアイデアについてはKDDIに帰属する。

グランプリ(1作品)には賞金100万円が贈られる。審査委員長はAR三兄弟の川田十夢氏。
《籠谷千穂》

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