Global Game Jam、48時間でのゲーム制作に6500人が参加、1500作品が完成 | GameBusiness.jp

Global Game Jam、48時間でのゲーム制作に6500人が参加、1500作品が完成

日本でも東京、札幌、福岡の3会場で開催された、第3回目となるGlobal Game Jam。48時間という限られた時間で、お題を与えられ、それに基づいたゲームをその場で集まったチームで制作していくというイベント。今年は世界各地で約6500人が参加し、約1500作品が完成しまし

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日本でも東京、札幌、福岡の3会場で開催された、第3回目となるGlobal Game Jam。48時間という限られた時間で、お題を与えられ、それに基づいたゲームをその場で集まったチームで制作していくというイベント。今年は世界各地で約6500人が参加し、約1500作品が完成しました。

全てのゲームはGlobal Game Jamの公式サイトにアップロードされていて、ダウンロードして遊ぶ事が出来ます。

こちらのページから、各会場で制作されたゲームを確認できます。日本からは30作品が誕生しました。ぜひ遊んでみて、感想をフィードバックしてみてください。ちなみに今年のテーマは「extinction」(消滅、死滅など)でした。

東京会場の様子は過去の記事をチェックしてみてください。
《土本学》
土本学

メディア大好き人間です 土本学

1984年5月、山口県生まれ。幼稚園からプログラムを書きはじめ、楽しさに没頭。フリーソフトを何本か制作。その後、インターネットにどっぷりハマり、幾つかのサイトを立ち上げる。高校時代に立ち上げたゲーム情報サイト「インサイド」を株式会社IRIコマース&テクノロジー(現イード)に売却し、入社する。ゲームやアニメ等のメディア運営、クロスワードアプリ開発、サイト立ち上げ、サイト買収等に携わり、現在はメディア事業の統括。

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