本日、マイクロソフトはXbox 360のシステムアップデート(春の LIVE アップデート)をXbox LIVEにてリリースしました。先月末に発表されていたように、このアップデートでは市販のUSBフラッシュメモリが通常のストレージ機器として利用可能になり、セーブデータや体験版などのコンテンツを(最大で16GBまで)保存することができます。詳しくは公式ブログのこちらの記事を参照。Microsoftからはサンディスク製のUSBメモリーが発売予定ですが、発売日や価格は正式に発表されていません。Xbox 360オーナーはさっそくアップデートを適用して新しい機能を試してみてはいかがでしょう。
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