学研教育総合研究所は2026年2月18日、幼児を対象とした生活実態調査の第1弾と、小中高生を対象とした生活・将来意識調査の第2弾を発表した。将来つきたい職業の1位は、幼児が「パティシエ」、小学生が「ネット配信者」、中学生・高校生が「会社員」となった。
東京都主税局は2026年2月5日、中高生向け租税教育用デジタル版ボードゲーム「タックス・ダンジョン 税で切り拓く街の未来!盤上の冒険」を公開した。領主として税金を活用し街を復興、冒険者を増やし魔王を倒すゲームで、冒険しながら税金クイズにチャレンジできる。スマ…
ゲームビズは2026年3月21日、エンターテイメント業界への就職を志す学生を対象とした就活イベント「アニメ・ゲーム仕事展」を開催する。会場はブシロード本社で、参加費は無料。事前申込制で定員300名。応募多数の場合は抽選となる。
東京工芸大学は2026年3月26日・27日と8月3日・4日の2回、厚木キャンパスで高校生を対象とした「生成AI活用講座」を開講する。工学分野を目指す高校生向けの実学講座で、生成AIの安全な活用方法と実践的スキルを2日間で習得できる。参加費無料、定員各回140名。保護者・教…
東京大学メタバース工学部は、小学生から教員までを対象とした生成AI講座を開催する。小学生、中学生、高校生向けの全3講座を2026年3月21日にオンラインで実施。定員制限はなく、参加費は無料。申込みは3月21日の各講座開始時刻まで受け付ける。
菅公学生服は2026年1月27日、中学・高校生1,200人の生成AI利用実態調査の結果を明らかにした。中高生の約8割が生成AIを使った経験があり、特に女子の利用頻度が高いことがわかった。生成AIとは文章や画像、音声などを新たに生み出す人工知能であり、学校教育のデジタル化…
任天堂の回答率は4.7%で、同調査では2回ぶりに1位へと返り咲きました。
LINEヤフーは2026年1月8日、全国の中高生を対象に実施した「将来なりたい職業」と「働くことへの期待感」に関する調査の結果を発表した。高校生では男女ともに「国家公務員・地方公務員」が1位となり、将来働くことへの期待感は中学生のほうが高校生を上回った。
おれよりつえーヤツにあいにいく
コロコロコミック研究所は、男子小学生を中心とした読者を対象に「お年玉・投資」に関するアンケート調査を実施し、お年玉の受け取り方、使える金額、使い道、投資・NISAを知っているかなどについて調査した結果を発表した。
ゲーム文化を代表すると言っても過言でない『マリオ』シリーズにストレス軽減効果があることが改めて示されました。
ベネッセコーポレーションが運営する通信制サポート校「ベネッセ高等学院」は、セガ エックスディーのサポートのもと、「勉強×リズム」を楽しむスマホゲーム「Risdom(リズダム)」の初の全国大会となる、「リズダム Championship 2025 powered by ベネッセ高等学院」の…
文響社は、太陽石油と共同で、小学生向けの啓発冊子「うんこドリル エネルギー 石油編」とブラウザゲーム「ワクワク満タン!うんこスタンド」を制作した。冊子は、希望のあった全国の小学校や地域イベントなどで配布する。
現役高校生の61.4%がテレビ業界で「働きたいと思わない」と回答、興味がないことや業界の闇が理由。
デジタル人材共創連盟は、中高生等のデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭第3回「全国情報教育コンテスト」を、2026年3月に渋谷QWSで開催する。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「バーチャル教室でコンピュータを学ぼう(Season 4)」を2026年1月10日と11日に開講する。オンラインで開催し、参加費は無料。申込締切は1月9日。
カプコンは2025年11月29日、学生を対象としたゲーム制作コンペティション「CAPCOM GAMES COMPETITION」の授賞式を開催し、最優秀賞など全7賞の受賞作品を発表。HAL大阪のチーム・Critical Pathによる作品が最優秀賞に輝いた。
小中学生の保護者の8割以上がプログラミング学習を重要と捉えていることが2025年11月26日、LUXGOが運営するKidsプログラミングラボ秋葉原教室の調査でわかった。一方、子供の将来に重要だと思うスキル1位は「コミュニケーション能力」だという。
VISITS Technologiesは2025年11月26日、大学生らを対象に実施した「サステナブルな社会の実現に向けてSDGsに取り組む企業に関する学生意識調査」の結果を発表した。総合ランキングは、1位「アクセンチュア」、2位「アサヒビール」、3位「伊藤忠商事」。SDGsの取組みが企…
女子は創作志向、男子はアクションやパーティを好むようです。