IBMは、任天堂の新型ゲーム機「Wii U」にも引き続き同社のプロセッサが搭載されると発表しました。IBMは1999年から任天堂と協業を続けていてゲームキューブ以来、3代に渡って据え置き型ゲーム機の心臓を担うことになります。
米AMDは、現在開催中の「E3 2011」において、HDコンソール・ゲーミング・エンターテイメントを楽める任天堂の新ゲーム機「Wii U」のサポートを発表しました。
他紙、他サイトはNGP改めPlayStation VITAとWii Uを同列に扱っています。