THQのCFOを務めるPaul Pucino氏はWedbush Morganのカンファレンスで講演し、同社が社運をかけて開発する新規IP『HOMEFRONT』の損益分岐点は200万本のセールスになることを明らかにしました。
セガは『ソニック』を守るため、再評価を行おうとしているようです。
新しいファンと旧来のファンのバランスを取る、それが『ソニック』シリーズの今後の課題のようです。
Wedbush Morgan証券は2008年のトップ30ブランドを発表しています。
2008年の収益でゲームブランドを格付けした結果で、トップは『ギターヒーロー』です。日本のゲーマーにも興味深い結果となっていますので紹介します。
2008年のEAと言えば『Dead Space』『ミラーズエッジ』など新作ラッシュが印象的でしたが、EA GamesのFrank Gibeau氏は「あまりに多くのIPを出し過ぎた」と語ります。