月額料金を支払うことで100以上のXbox One/Xbox 360タイトルが無制限で遊べるサブスクリプションサービス“Xbox Game Pass”ですが、Microsoftは本サービスの大規模な拡張計画を海外向けに発表しました。
インプレス総合研究所は、「VR体験率調査」と「VR体験の実態及び今後の意向調査」の結果を発表しました。「勤務先でのVR活用の可能性」を尋ねた調査では、38.7%が勤務先の業務でVR活用の可能性があると回答したとのこと。
クリプトン・フューチャー・メディアとデジカは、バーチャルシンガー・初音ミクのPC向けVRゲームを、STEAM向けにリリースすると明かしました。
任天堂は、3DS/ニンテンドースイッチの「2017年 年間ダウンロードランキング」を公開しました。『Minecraft』などの定番タイトルから、『Stardew Valley』といったインディー作品もランクインしています。
アプリビジネスの参考となるアプリ市場データや分析を提供する「App Annie」は、アプリ市場の情勢や自社アプリの競合優位性をより深く把握したい数多くのユーザーから厚い支持を集めている情報プラットフォームです。
スクウェア・エニックスが配信中のスマートフォン向けRPG『グリムノーツ』。今回は『グリムノーツ』プロデューサーの石井諒太郎氏に動画広告を導入したいきさつやその効果について直撃しました。
ゲーム業界アナリストサービスDigi-Capitalは、2018年から2022年までの、今後4年間に渡るゲーム業界収益予測を記したレポートをブログにて公開しています。
Epic Gamesはバトルロイヤルシューター『Fortnite Battle Royale』の総プレイヤー数が4,000万人に達したこと及び、同時接続数が200万人を突破したことを海外メディアEurogamerにて発表しています。
HTCは、2018年1月9日より開催となったCES 2018にて、VRヘッドセット「HTC Vive」の新型となる「Vive Pro」を発表しました。
Razerは、ワイヤレスマウス「Razer Mamba HyperFlux」とマウスパッド「Razer Firefly HyperFlux」をセットにした製品を発表しました。
Steamクライアントの同接数が1月6日に1,850万人を突破し、歴代同接数記録を更新しました。
Steamの様々なデータを分析するサイトSteamSpyは、Steamにて2017年に7,672本のゲームがリリースされたと発表しています。
インサイドでは、過去にも取材したゲオのバイヤーである武藤崇史氏と海津祐樹氏に、2017年のゲーム市場の振り返りと、2018年のゲーム業界の動向について訊きました。
NVIDIAは、アメリカ・ラスベガス州にて開催されているCES 2018にて、Big Format Gaming Displays(BFGDs)を発表しました。
海外ゲームダウロード販売サイトGreen Man Gamingは、大手パブリッシャーUbisoftとのパートナーシップを締結し、Uplayゲームの自動アクティベートが可能になったことを発表しました。
Nintendo of Americaは、2017年3月に発売されたハード“ニンテンドースイッチ”の、米国における10ヶ月間の売上が480万台となり、米国家庭用ハードの最速記録となったと発表しています。
昨年末よりユーザー投票が行われていた「Steamアワード 2017」の受賞作品が発表されました。
ウィンターセールの終わりも近づいているSteamですが、2017年のヒット作をまとめた「年間ベスト 2017」が公開されました。
2017年終盤から、ゲームに関する話題として大きく取り上げられた「ルートボックス問題」。本記事ではこの「ルートボックス」について振り返り、その問題点や現状を整理します。
NEKO WORKsは、Steamを中心にシリーズ累計売上100万本を超える、世界的な人気の美少女ADV『ネコぱら』のOVA版「ネコぱら OVA」をSteamにて配信開始しています。