デベロッパーMojangは、人気サンドボックスゲーム『Minecraft(マインクラフト)』のモバイル版およびWindows 10版に、リアルマネーでコミュニティー製コンテンツを販売する“Marketplace”を導入すると発表しました。
Mojangは、世界的人気を誇るサンドボックスゲーム『マインクラフト』の中国市場進出を告げるイベントを実施し、中国向けクローズドベータテストを開始しました。
「GeForce GTX 1080 Ti」の発表が記憶に新しいNVIDIAのGPUですが、同社は新たに「NVIDIA TITAN Xp」を海外向けに発表。公式サイトにて販売を開始しました。
アトラスは、PS4/PS3『ペルソナ5』の出荷本数に関する情報を公開しています。
Xbox Oneのハイエンド機としてE3 2016にて発表された「Project Scorpio」ですが、まもなく本機のお披露目を行うと海外メディアEurogamerが告知しました。
海外メディアを通じて、先日オーストラリアでの「R18+」レート審査を受けた『Outlast 2』ですが、開発元Red Barrelsよりレーティングにまつわる声明文が届けられています。
HTCは、開発者向け「Viveトラッカー」をVive.comにて国内販売しました。
2017年3月3日にローンチされた任天堂の新型ゲーム機Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)。今までにないゲームプレイ体験に、ユーザーやメディアからは大きな反響が寄せられる一方、発売以来、品薄の状態が続いています。
オーストラリア等級審査委員会が、新作ホラーゲーム『Outlast 2』の発売禁止措置を撤回する形でオーストラリア内でのレートを改訂したと海外メディアより報じられています。
アプリ市場データを提供するApp Annieは、2016年通年でのアプリの収益額におけるトップ52社を含む、Top Publisher Awards(トップパブリッシャーアワード)の受賞企業を発表しました。
3月3日に国内外で発売された任天堂の最新ゲーム機「ニンテンドースイッチ」。本機の北米市場における発売後2日間のセールスが、過去の任天堂記録を超えたと海外メディアより報告されました。
本記事では、3月3日よりローンチされた任天堂の新ハードウェア「ニンテンドースイッチ」の海外メディアレビューをお届け。ハードウェアとして海外ではどのように評価されているかをご紹介します。
海外メディアを通じて、ナイアンティックが手掛けたARタイトル『ポケモンGO』が全世界総ダウンロード数が6億5,000万回に到達したことが報じられています。
2009年に登場して以来、全世界で大ヒットした人気サンドボックスゲーム『Minecraft(マインクラフト)』ですが、Microsoftは本作の累計販売本数が1億2,000万本を突破ことを明らかにしました。
Mojangが開発し、世界的に人気を博すタイトル『マインクラフト(Minecraft)』。本作のPC/Mac版セールスが2,500万本に到達したことが判明しました。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、「プレイステーション 4」 が2016年の年末・年始商戦期において、世界合計で620万台以上の実売を達成したことを発表しています。
『Crysis』や初代『Far Cry』の開発、そして『Star Citizen』などに用いられているミドルウェア“CRYENGINE”で知られるCrytekが、経営するスタジオの内、フランクフルトとキエフ以外のスタジオを閉鎖した、と発表しています。
Rockstarの人気シリーズ最新作『Grand Theft Auto V』。本作パッケージ版のイギリス内における販売数が600万本を超えた、と海外メディアより伝えられています。
海外調査会社SuperDataが新作iOS向けタイトル『スーパーマリオラン』の1ヶ月目のセールス予測をアップデートし、当初予想していた約6,000万ドルから約1,200万ドル~1,500万ドルへと下方修正したことが、海外メディアより報じられています。
コーエーテクモは、同社の“シブサワ・コウ”ブランドの35周年記念企画として同ブランドで発売された作品をSteamにて発売する「シブサワ・コウ アーカイブス」を開始、第一弾として『三國志』『信長の野望』『蒼き狼と白き牝鹿』の3タイトルをリリースしました。