ゲーミングPCブランド「GALLERIA」が、2023年度のゲームPCアワードで3年連続最優秀賞を受賞。受賞を記念したセールの開催も発表されています。
サイバーステップが15日に発表した2024年5月期 第3四半期の連結業績(2023年6月1日~2024年2月29日)は、売上高22億5200万円(前年同期比26.6%減)、営業損失12億2100万円、経常損失12億5000万円、親会社株主に帰属する四半期純損失11億7900万円となりました。
今後は提案型の営業を強化し、受託開発案件に注力する予定です。
新たに設立されたテンダゲームスによる組織的な営業強化や、Skyartsの連結子会社化による技術力の強化が成果を上げています。
2月に声明が発せられた大規模なレイオフに、まだ終わりが見えません。
各種サブスクリプションサービスにも押し寄せる世界的な物価上昇の波。
新入社員ですらゼロ時間契約となっているようです。
ブリザードのタイトルの数々が、今夏より約1年半ぶりに中国市場へ復帰します。
まだ課題は残されているものの、ゲーム開発に生成AIが本格導入される日が近づいたともいえそうです。
これからはフランチャイズのみならず、自社開発にも一層の力を入れていくかもしれません。
韓国における販売やeスポーツの運営、マーケティング活動などは継続されます。
多様な人材を確保し、働きがいのある環境を創出する方針です。
著作権侵害は今回が初めてではなく、過去に複数回にわたって警告状を発送しているものの、改善されなかったとのこと。
今後リリースされるハードウェアでも引き続き後方互換に注力する方針が明かされました。
韓国のゲームスタジオSHIFT UPは、「ライブサービスばかりではなく、市場の多様性が必要」とのスタンスを示しました。
レガシーIPの復活を望む声も見られます。
1日の間にSlackから次々と消えていくのを見ていたそうです。
ゲーム特化型ブロックチェーンプロジェクト「Oasys」と、株式会社SHINSEKAI Technologiesは、新たなパートナーシップを締結しました。
Unityで大規模な組織改革が続いています。
SIEとのPS5タイトル『Stellar Blade』リリースを前に、同社の評価を上げる好材料がまたひとつ加わりました。