G-STAR 2017で最大級のブースを誇るActoz Soft。その展示は、e-Sportsが中心のものでした。Actoz Softのブースの様子と、e-SportsトーナメントWEGLについてを紹介します。
海外ゲーム関連メディアEPのYouTubeチャンネルにて、1999年のゲーム業界インタビュー映像が公開されています。若き日のゲイブ・ニューウェル氏をはじめ、『ファイナルファンタジーVIII』など当時話題となっていたゲームなど、貴重なシーンが多数収められています。
歴史的ビデオゲームアワード「Golden Joystick Awards」の2017年受賞作品が決定しました。以下受賞作品リストです。
オリンピックでの種目採用の動きなど、注目が高まる“e-Sports”。そんな中、台湾では“e-Sports”を正式なスポーツ産業として認可することが決定した模様です。
ドラえもんと現代アートが競演する展覧会「THE ドラえもん展 TOKYO 2017」が2017年11月1日より2018年1月8日まで、六本木ヒルズ・森アーツセンターギャラリーで開催されている。
Paris Games Weekに合わせてフランス・パリを訪れた筆者。フランスのゲーム事情を探るために、現地のゲームショップに足を運んでみたところ、なんと思いがけない出会い(?)が待っていました…
Amazonは、レトロゲームを中心としたグッズ販売やアプリ配信を行うWebポータル「Retro Zone」のサービスを海外向けに開始しました。
講談社は10月31日、累計92万部を発行している「ジュニア空想科学読本」と「スター・ウォーズ」がコラボした「STAR WARS スター・ウォーズ空想科学読本」を発売した。スター・ウォーズの世界を、科学的に解釈している。
IOC(国際オリンピック委員会)は、ドイツ・ローザンヌにて行われた五輪サミットにて、いわゆる“e-Sports”の五輪競技化に向けて、前向きに検討を行う旨を発表しています。
GMOアプリクラウドは7周年を記念し、11月21、22に、「これからのゲーム業界の未来を皆さんと一緒に考える」をテーマとしたイベントを開催すると発表しました。第1夜には「AI、AR」、第2夜には「VR、e-Sports」の専門家が登壇されます。
『ファイナルファンタジー』をはじめとしたビデオゲームのビジュアルデザインを手掛ける天野喜孝氏のドキュメンタリー映像が公開されました。
『バイオハザード2』をベースにしたボードゲーム作品『Resident Evil 2 - The Board Game』のKickstarter調達額が、72万3,707英ポンド(約1億円)に到達しました。
ゲーム関連の議論が日夜行われている海外の人気掲示板「NeoGAF」に、24時間以上アクセスできない状態が続いています。
米経済誌フォーブス(Forbes)が公開している同国の長者番付“Forbes 400”の最新版において、Valveの共同創設者であるゲイブ・ニューウェル氏がTop100にランクインしました。
GMOリサーチは9月29日、未成年・成人計1万名を対象に行った「英語に関する意識調査」の結果を公表した。未成年は成人に比べて英語を得意と感じる人が多く、活用意欲も高い一方で、得意なスキルと社会で求められるスキルが異なると感じていることも明らかになった。
昨今ゲーマーを中心に大きく盛り上がっているボイスチャット・グループチャットツール「Discord」。同ツールがアップデートされ、今までテストとして一部ユーザーにのみ解禁されていたビデオチャット・デスクトップ配信機能が正式版として実装されています。
海外VRファンSweViverさんが、初代『Half-Life』VR化Modのプレイ映像を公開しています。
海外のカジノマシンメーカーGamblit Gamingは、有名ビデオゲーム『パックマン』を原作としたカジノマシン『Pac-Man Battle Casino』を発表しています。
1982年に発売され一世を風靡したパソコン、コモドール64が35年ぶりに「コモドール64ミニ(THEC64 Mini)」として帰ってきます。
ジャストシステムは9月28日、15歳~69歳の男女1,100名を対象に実施した「動画&動画広告 月次定点調査(2017年8月度)」の結果を発表しました。51.4%が1週間に1日以上の頻度で視聴しており、10代の「動画」平均利用時間は1日80分以上であることがわかりました。