任天堂は、第77期(2017年3月期)経営方針説明会にて、『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』の販売本数を発表しています。「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」は、1983年に発売されたファミリーコンピュータのデザインをそのまま小さくし、『スーパーマリオブラザーズ』『ゼルダの伝説』『星のカービィ 夢の泉の物語』など30種類のゲームタイトルを収録した商品です。2016年11月に発売された本商品は、全世界で販売台数150万台を達成(海外版含む)。用意した数量をすべて出荷しているものの未だに品切れ状態で、増産を行っているとのこと。
任天堂・田邊賢輔氏、『メトロイドプライム4』が同社最後の作品に―『ペーパーマリオ』『ちびロボ!』『ルイマン3』など多数作品手掛けたプロデューサー 2026.2.25 Wed どうなる?今後の『メトロイドプライム』。
任天堂が初期ファミコンカセットの“形状&マーク”のデザインを商標出願―7月15日のファミコン40周年に向けての展開かも? 2023.5.22 Mon 2022年にはマークのみを出願していましたが、今回はカセットの…
“人生はロールプレイング”『ドラクエ』生みの親・堀井雄二氏の軌跡を描く学習マンガが発売―巻末には撮りおろしインタビューが収録 2026.2.25 Wed 「新学習まんが人物館『ドラゴンクエストの生みの親 堀井雄二』…