DeNA、マンガ雑誌アプリ「マンガボックス」の連載作品を書籍化 | GameBusiness.jp

DeNA、マンガ雑誌アプリ「マンガボックス」の連載作品を書籍化

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株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)  が、同社が提供中のスマートフォン向けマンガ雑誌アプリ「  マンガボックス  」の連載作品を作品ごとに単独で書籍化すると発表した。実際の単行本と電子書籍の両方を展開する。
  • 株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)  が、同社が提供中のスマートフォン向けマンガ雑誌アプリ「  マンガボックス  」の連載作品を作品ごとに単独で書籍化すると発表した。実際の単行本と電子書籍の両方を展開する。
  • 株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)  が、同社が提供中のスマートフォン向けマンガ雑誌アプリ「  マンガボックス  」の連載作品を作品ごとに単独で書籍化すると発表した。実際の単行本と電子書籍の両方を展開する。
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)が、同社が提供中のスマートフォン向けマンガ雑誌アプリ「マンガボックス」の連載作品を作品ごとに単独で書籍化すると発表した。実際の単行本と電子書籍の両方を展開する。

書籍化対象作品は「高遠少年の事件簿」や「ビリオンドッグズ」「穴殺人」など「マンガボックス」オリジナルマンガとして展開してきた計11作品で、単行本は講談社コミックスとして全国の書店やコンビニエンスストア(一部店舗を除く)にて販売し、合わせて「マンガボックス」内で電子書籍版を有料配信する。同社では今後も「マンガボックス」にて連載中の作品を随時、単行本・電子書籍化をしていくという。

*「アポカリプスの砦」、「たけだけだけー武田系限定ー」はライバルコミックス、その他は全て講談社コミックス。

<単行本>
「天空侵犯」 定価:本体 560 円(税別)
「天空侵犯」以外 定価:本体 429 円(税別)

<電子書籍> ※マンガボックスでの販売価格
「天空侵犯」 500 円(税込)
「天空侵犯」以外 400 円(税込)
《籠谷千穂》

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