CD Project RED、オープンワールドRPG向け次世代エンジン「REDengine 3」を発表 | GameBusiness.jp

CD Project RED、オープンワールドRPG向け次世代エンジン「REDengine 3」を発表

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ポーランドのデベロッパーCD Project REDは、自社ゲームエンジンの最新バージョンとなる「REDengine 3」の存在を正式に明らかにしました。本エンジンはストーリードリブンでオープンワールド要素を持ったRPGのための技術で、同社の新規アクションRPGタイトル『Cyberpunk
  • ポーランドのデベロッパーCD Project REDは、自社ゲームエンジンの最新バージョンとなる「REDengine 3」の存在を正式に明らかにしました。本エンジンはストーリードリブンでオープンワールド要素を持ったRPGのための技術で、同社の新規アクションRPGタイトル『Cyberpunk
  • ポーランドのデベロッパーCD Project REDは、自社ゲームエンジンの最新バージョンとなる「REDengine 3」の存在を正式に明らかにしました。本エンジンはストーリードリブンでオープンワールド要素を持ったRPGのための技術で、同社の新規アクションRPGタイトル『Cyberpunk
ポーランドのデベロッパーCD Project REDは、自社ゲームエンジンの最新バージョンとなる「REDengine 3」の存在を正式に明らかにしました。本エンジンはストーリードリブンでオープンワールド要素を持ったRPGのための技術で、同社の新規アクションRPGタイトル『Cyberpunk 2077』でも採用されているそうです。

CD Project REDのヒット作『The Witcher 2』で用いられていたREDengine 2から、さらに最適化と強化が図られたREDengine 3では、自由に探索できる広大なオープンワールド環境、プレイヤーのリアルな選択肢を反映するノンリニアなストーリー性、そしてプリレンダCGムービーとリアルタイムレンダの境界を曖昧にするような、次世代向けのグラフィック表現を備えるということです。

プレスリリースと共に新エンジンで描かれる謎のスクリーンショット1点が公開。以前より存在が噂される『The Witcher 3』のものとも言われ、注目が高まっています。
《GameBusiness.jp》

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