米Appleが、App Storeからダウンロードされたアプリ数が150億タイトルを突破したと発表した。現在App Storeにて提供されているアプリは42万5,000タイトル以上ある。同社は今年1月にダウンロード数100億突破を、6月初めに140億突破を発表しており、約1ヵ月で10億件のダウンロード増えたことになる。App Storeは2008年7月にオープンし、現在世界90カ国向けに42万5000本以上のアプリが公開されている。そのうち10万本以上がiPad向けアプリで、Appleがアプリディベロッパーに支払った金額は25億ドル以上とのこと。
「日本国民への冒涜」ティム・スウィーニーがAppleの新方針を痛烈批判―『フォートナイト』のiOS復帰、日本では実現せず 2025.12.19 Fri ティム・スウィーニー氏がAppleの新方針を批判。日本の公正取引…
アップルとGoogle、28の擁護団体から不同意ディープフェイク生成問題のGrokとXアプリの配布をやめるよう求められる 2026.1.15 Thu デジタル権利、児童の安全保護、女性の権利などに関する合計28…