ワルシャワ市の産業レポートによると、同市にはゲーム関連企業・パブリッシャー300社超が拠点を置き、ポーランド国内の37%、従事者は6,300人超で欧州最大のゲーム開発ハブという。AI・フィンテックなど周辺産業との連携も紹介された。
五十嵐監督と大塚氏が本作に込めたアツい思いをお訊きしました。
『サイバーパンク2』のアソシエイトゲームディレクター・Paweł Sasko氏は、Modを遊び、作る経験がゲーム開発の仕組みを学ぶ機会になるとしています。
Metacriticのユーザースコアは7.8。前作と比較する声も多く、キャラクターの描写や物語の構成で評価が分かれる。
CDPR共同CEOも期待のコメントを寄せています。
初期の大きな問題を乗り越え、継続的な改善努力によって信頼を取り戻したゲーム作品の成功事例です。
『サイバーパンク2077』が3,500万本売上を達成したことも明らかになりました。
続編「サイバーパンク2」開発チーム拡張を進めていることも明かされました。
俺みたいになるな!!
キーカード形式でなく、データがすべて収録されたカートリッジ形式であることも功を奏したようです。
PCから開発を始めていた作品で多くの問題が生じたため、コンソール主体の開発に切り替えたと説明しています。
『ウィッチャー3』は発売以来6,000万本以上を販売したことも明らかに。
開発はCDPR内製とのことです。
売り上げ3,000万本を誇る『サイバーパンク2077』のMac版や、新作アニメーションシリーズの制作が発表されました。
ゲームのエンディングに関するセッションですが、ネタバレ無しの構成でお送りします。
多分記事を公開して間もなく『Dota 2』の記録は抜かれると思うんだ。
10月31日の時点で開発チームのほぼ半数が「Polaris」の作業中。
リパードクとしてVと関りの深い「ヴィクター・ベクター」役を務めた故Miłogost Reczek氏のボイスがAIで再現されています。
『サイバーパンク2077』実写映像作品では、完全新規の物語が綴られるようです。
今後もこの流れは続くかも?