米Googleの社内スタートアップであったNiantic Labs(ナイアンティックラボ)が開発・運営してきたスマホ向け位置情報ゲーム『Ingress』(以下、イングレス)。2012年11月にベータ版の運用を開始し、2013年10月から誰でもが遊べるゲームとして正式公開された。
岩手県と神奈川県横須賀市が、Google社内スタートアップのNiantic Labsが、スマートフォン向け位置情報ゲーム『Ingress』の活用をめぐり広域連携を行うと発表した。自治体同士がIngressで連携するのは全国初の試みとなる。
Googleの社内スタートアップである、ナイアンティック・ラボは、位置情報を利用したゲーム『Endgame: Proving Ground』のベータ登録を受付開始したと発表しました。
グーグルが提供している位置情報を使ったゲーム『Ingress』。世界中から集ったゲーム開発者によって、 サンフランシスコの街が大変な事になっているそうですが 、会場でもNiantic LabsのJohn Hanke氏がナラティブの観点から『Ingress』を語るセッションが行われました。
Ingres(イングレス)をご存知でしょうか。これは、Google内部に発足したNiantic Labs(ナイアンティック・ラボ)が開発、運営するゲームです。
先日正式サービスが開始された グーグルの『Ingress』は同社が取り組む位置ゲーム(Geo Game)です。GDC Nextの最終日、同社プロダクトマネージャーでNiantic LabsのBrandon Badger氏が本作の取り組みについて語りました。