パブリッシャーのTake-Two Interactiveは2014会計年度の第2四半期における会計報告にて、9月17日にリリースされた『 Grand Theft Auto V 』が現在までに 2,900万本近い出荷セールス を記録していると明らかにしました。
国内発売までいよいよ1ヶ月となるRockstar Gamesの大作シリーズ最新作『Grand Theft Auto V』ですが、本作の開発費とマーケティング費用の合計が2.65億ドル(約264億円)となっていた事が明らかとなりました。
全世界の注目を集めているといっても過言ではない『グランド・セフト・オートV』の発売日が、当初の予定である「2013年春」から事実上延期され今年9月17日に決定したことは先日お伝えしたとおりです。これにより、開発元Rockstar Gamesの親会社Take-Two Interactiveと、
2001年9月11日にアメリカで起きた同時多発テロ事件。同じく2001年の10月に発売されたゲームに『Grand Theft Auto III』があります。この事件が作品に与えた影響について、RockstarのDan Houser氏が口を開いています。これは『GTAIII』10周年記念の一環としてEDGEが行っ
Take-Two Interactiveは、2008年に発売された『Grand Theft Auto IV』の世界セールスが2,000万本に到達間近であることを明らかにしました。
『グランド・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ』のセールスに関し、米国任天堂のスタッフは「悔しい」と語ります。
『Grand Theft Auto: San Andreas』にModで解除できるセックスミニゲームが収録されていた俗に“ホットコーヒー”と呼ばれる事件で集団訴訟を受けていたTake-Twoは、2000万ドルの支払いで和解に達したと発表しました。
サイバーフロントは、海外で人気の『グランド・セフト・オート』シリーズのニンテンドーDS向けソフト『グランド・セフト・オート:チャイナタウン・ウォーズ』を日本国内で2009年秋に発売することを発表しました。