オーディオミドルウェア「Wwise」を展開するAudiokinetic株式会社はカナダ大使館で開催されたWwise Tour Asia 2015セミナーで2月13日、既にオンラインで実施中の「Wwise101ユーザー技能検定」を日本でも4月から本格的に開始することを発表しました。また、あわせて最新
Audiokinetic株式会社が提供するゲーム開発向けの「Wwise」は、モバイルから家庭用ゲーム機まで幅広いゲーム開発に対応したインタラクティブサウンドエンジンです。一昨年から日本を拠点としてアジアでの活動を本格化させ、日本国内でも着実に採用事例が増えてきました
ゲーム開発向けのオーディオソリューション「Wwise」を手掛けるAudiokinetic株式会社は、『アサシンクリード4: ブラックフラッグ』の開発者らが登壇するセミナーを2月13日に開催します。
フィーチャーフォン時代は「鳴らないのが当たり前」だったソーシャルゲームのゲームサウンド。しかしネイティブアプリ化に伴い、コンソールに匹敵するようなサウンド演出が求められるようになっています。
オーディオオーサリングミドルウェア「Wwise」を開発するAudiokineticは、2月28日に日本法人Audiokinetic K.K.を設立し、東京・赤坂のカナダ大使館でローンチイベントを開催しました。イベントには同社の設立者で社長兼CEOのマーティン H.クライン氏らが登壇し、日本や