中古品への抵抗感「全く受け付けない」が過去最低の4.0%。買取重視項目の「買取金額」が2年連続で過去最高の82.3%。
PS5ディスク版生産終了発表を受け、ゲオホールディングスにインタビュー。今後の業績・売り場への影響見込みと、「ゲーム事業からの撤退は全く考えていない」とする今後の戦略や中古市場の価値を聞きました。
担当者の好きなレトロゲームも訊いてみた
ゲオ全国97店舗にて、レトロゲームが販売開始!
ゲオが新品・中古のゲームソフト販売ランキング公開!2025年1月1日~11月24日までの期間が対象です。
ゲオがレトロゲームの買取の再開、そして2026年初頭のレトロゲームの販売開始を発表しました。
5月上旬はゲーム関連の主要な企業が本決算を迎えるタイミングです。
かつてゲーム販売や音楽・映像レンタルで栄華を誇っていたゲオホールディングスが、転換点に立っています。
メディアショップのゲオは、PlayStation5の抽選販売に際し、PlayStation4の買取を条件とする転売対策を開始しました。大胆な方策にユーザーからは賛否の声も。ゲオはなぜこのような転売対策をとったのか、ビジネスの面から考えてみます。
あくまで“ゲオショップで取り扱われた新品ゲームソフト”を基に集計されたものです。
普段は聞けないレアな話…じっくりどうぞ。
『ポケットモンスター ソード・シールド』が、販売開始から1週間で、ゲオの2019年の新品ゲームソフト販売本数1位を記録。
平成の30年間をゲオのバイヤーに振り返って頂きました。ユーザーでもなく、メーカーでもない。バイヤーならではの目線からみたお話をお楽しみください。
ゲオグループの株式会社エイシスは、国内DL同人ゲーム販売サイト大手として知られる「DLsite.com」のサービスの一環として、米Valve社の運営する世界最大手ゲームダウンロード配信サイト「Steam」におけるパブリッシング事業を開始したことを発表しています。
ゲオは、『モンスターハンター:ワールド』が発売初日にしてゲオでのPS4ソフト全体で1位の販売数を記録したことを明らかにしました。
インサイドでは、過去にも取材したゲオのバイヤーである武藤崇史氏と海津祐樹氏に、2017年のゲーム市場の振り返りと、2018年のゲーム業界の動向について訊きました。
ゲーム業界の動向を、ゲームバイヤーたちはどのように見ているのでしょうか? 編集部が過去にも取材した、ゲオのバイヤーである武藤崇史氏と海津祐樹氏に再び話を訊きました。
2017年3月3日にローンチされた任天堂の新型ゲーム機Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)。今までにないゲームプレイ体験に、ユーザーやメディアからは大きな反響が寄せられる一方、発売以来、品薄の状態が続いています。
ゲオとエイシスは、エイシスのイーコマースサイト「DLsite.com」にてPCゲームのレンタル事業を2017年春より開始すると発表しました。
レンタルビデオやゲーム販売を行うゲオが、7月1日付けで秋葉原の有名ゲームショップ「メディアランド」を買収したと毎日新聞が伝えています。