発売から約4日で達成。
PS5、Xbox Series X|S、PC向けに3月20日に発売。
カプコンは、2月27日に発売した『バイオハザード レクイエム』の全世界販売本数が、シリーズ史上最速で600万本を突破したと発表しました。
スパイアへの挑戦回数は2,500万回以上であることも明らかにされています。
『ポケモン』初のスローライフ・サンドボックスゲームとして3月5日に発売された『ぽこ あ ポケモン』が、早くも世界累計販売本数220万本を突破!
世界中のネコたちとの出会いが待っているハートフルネココミュRPG。
世界中を現在進行形で席巻しているメモリクライシス。実際、2025年2月と2026年2月とで比べてみると、DDR5(32GB×2枚セット)メモリは約3倍、NVMe SSD 2TBや3.5インチHDDドライブは2倍前後に値上がりしています。その謎をボサノバで歌って解説します。
前作配信直後のプレイヤー数は193人ほどであったといいます。
シリーズ最高傑作との呼び声高い!
『バイオハザード レクイエム』、Steam版の同時接続数が記事執筆時点でも右肩上がりで増加中。
『ニーア オートマタ』は発売から9年で世界1,000万本突破し、『ニーア レプリカント』も200万本を達成しました。
スパイク・チュンソフトは、『風来のシレン』シリーズの全世界累計出荷本数が300万本を突破したと発表しました。
シリーズ最高傑作の呼び声も!
「Steam Machine」出荷スケジュール見直しなども余儀なくされています。
ドイツのメモリ価格は一時高止まりを見せましたが、下落の兆しは見えないとのことです。
ROG Xbox Ally Xが3万円値上げ。
大人気ネコSRPG+繁殖ローグライク、最大同時接続数が115,000人以上に。
銅や錫などの金属価格の高騰が冷却機器の価格に直結している状況です。
2024年4月から早期アクセス実施中のアクションRPGは、大型アプデで最大同接も記録更新しています。
Steam評価は「やや不評」スタート、PS5勢は両極端な評価に。