コンテンツ・エンタメ関連のIPのアイデアやビジネスアイデアを持っていて、起業や事業拡大を検討している人向けのプログラム。ビジネス化に向け、セミナーやゲストメンターによる壁打ち等のサポートを受けられる。
コンピュータグラフィックスやインタラクティブ技術に関したカンファレンスイベント「SIGGRAPH Asia 2024」の開催記者会見をレポート
Discord運用のポイントや成功事例が紹介されます。
チケットの予約販売も開始しています。
GameBusiness.jpは、日本オラクル株式会社の協賛のもと、ゲーム業界関係者向け無料オフラインイベント「人気シリーズはなぜ愛され続ける?『スト6』プロデューサーが語る開発哲学」を開催します。
『プリンス オブ ペルシャ 失われた王冠』開発チームは解散するも、メンバーは新たな挑戦へと歩みを進めています。
これまでもあった、『CoD』規制・発売中止の歴史に新たな1ページ。
モンスターテイムRPG『ドキモンクエスト(Dokimon)』の開発者が体験した、とあるパブリッシャーとのエピソードが投稿されています。
参加申し込みは12月8日までです。
SHIBUYA109の『The Sandbox』を活用した取り組みは、新たなビジネスモデルとして注目を集めそうです。
eスポーツ大会などもまじえながら、幅広い年齢層のゲームファンに向けて新たな形のLANパーティーイベントを届けるとしています。
TGS2024の総来場者数は約27万人を記録しました。
ゲームファンなら誰もが知る有名タイトルがどのような戦略をもってユーザーやファンを増やしてきたのかが語られました。
新設されたブレイクスルー賞は『8番出口』、ムーブメント賞は『スイカゲーム』が受賞
バーチャルプロダクション用の背景アセットのみならず、ゲーム会社も「新たな3D背景」の生成技術として注目しているようです。
会員システムをリニューアルし、新たに有料会員制度をスタートいたしましたのでお知らせいたします。
“動く背景”として注目が集まっているLEDウォール使用の「バーチャルプロダクション」と、演者をそのまま取り込む形で3D化する「ボリュメトリックキャプチャ」。2つの先端映像技術について使用実績を紹介します。
9月27日10:30からは、「AI技術の新たな可能性を探るデモンストレーション」と題したセミナーも開催されます。
サービス終了を目前に控えた時に『SINoALICE -シノアリス-』が打ち上げた数々の「花火」。異例とも言える取り組みにユーザーは大いに沸きました。
受賞作は「東京ゲームショウ2024」コナミデジタルエンタテインメントブースで試遊することができます。