プロeスポーツチーム「Team Jadeite」が日本ビジネスシステムズとスポンサー契約を締結
Team Jadeiteは、ITで培ったソリューション⼒を生かしてeスポーツ業界の発展、選⼿と業界の地位向上、地⽅創⽣、社会貢献を掲げています。
複数ゲーム会社にアプローチできるWeb就活企画「ゲーム開発ドラフト会議」が開催
2024年3月卒業予定の学生のみならず、25年3月卒業の学生、社会人経験3年未満の若手クリエイターも対象とする採用イベントです。
映像業界メディア・Branc主催「中国映画市場のいま」6月5日実施―文京学院大学の公野勉教授が登壇
イードが運営する「Branc(ブラン)」は、2022年9月9日にオープンした映像業界に特化したビジネスメディアです。
data.aiが最新のモバイル広告収益とアプリ内課金トレンドを分析するレポートを発表
レポート「2023年アプリ収益市場年鑑」の全文は記事中のリンク先から確認できます。
『崩壊:スターレイル』DAUは50万人規模で推移―『原神』よりも男性のプレイ傾向が強い
『原神』と比べると男性ユーザーの比率が高く、DAUでも上回っていることからmiHoYoは新たなユーザー層の開拓に成功していると分析しました。
「ROOTS」運営のPOKER ROOM社とウェルプレイド・ライゼストが業務提携
大阪IR計画による国内初のカジノ施設誕生に向けてポーカーの魅力を伝え、競技シーンを発展させるパートナーとしてさまざまな施策を実施していく予定です。
エナジードリンクはゲーマーにも定着済み ― 58.9%が飲用経験あり
「疲労時に飲む」人が回答者の約1/3を占めることがわかりました。
オープンハウスグループから出資を受けたモンドリアンがメタバース事業に参入
世界中のメタバースクリエイターと共に、プラットフォームの垣根を越えてクリエイターのカルチャーやエコノミーの成長に貢献していくとのことです。
KLabとEAが共同開発する新作モバイルサッカータイトル、5月25日から海外でベータテストを実施
実名サッカー選手たちでチームを編成し、PvP(対人戦)を楽しめるモバイル用のサッカーシミュレーションになるとのことです。
各地域で好評の『ブルーアーカイブ』が業績を牽引 ― ネクソン2023年度第1四半期 連結業績
各地域での好評を追い風に、『ブルーアーカイブ』は中国に向けたサービス展開も準備中です。
小学生に最も人気なゲーム実況YouTuberはヒカキン―4年連続のトップシェア
ゲームタイトルの一番人気は『マインクラフト』でした。
SIEがインドのゲーム開発を加速させる支援・育成プログラムを発足
近年目覚ましい発展を続けるインドのゲーム市場における有望なゲーム開発者を発掘・支援することを目的としています。
淡路島で子どもからシニアまで楽しめるeスポーツジム特別体験会が開催
島外の在住者も参加無料で楽しめるイベントとのことです。
WEMADEがMicrosoftから資金調達しコンシューマーゲームのリリースを協議中
開発中の新作ウォーバースタイトルをMicrosoftのコンソールプラットフォームでもリリースできるよう協議しています。
2023年夏に国内最大級のeスポーツ施設「ASH WINDER Esports ARENA 高田馬場」がオープン
店内の情報や3Dイメージが一部公開されました。後日、法人企業を対象とした事前内覧会の情報があらためて告知されます。
DetonatioNが機動的な経営体制構築を目的とする執行役員制度を導入
代表取締役社長に梅崎伸幸氏、執行役員に武田有加氏が就任しました。
『NIKKE』がアニメ『チェンソーマン』とのコラボで獲得したユーザーは定着せず
ユーザーの減少に歯止めがかからず、コラボ終了後にはコラボ発表前以下の水準まで数を減らしてしまったとのことです。
2026年アジア競技大会開催地の愛知で「RDAG Festival」が開催
eスポーツが初めて公式メダル競技として実施される第19回アジア競技大会 2022/杭州(2023年9月開催)に向けた友好の祭典として開催されました。
「CEDEC2023」現地で聴講できる“レギュラーパス”申し込みを受付は6月1日より開始
現地会場での開催は、2019年以来4年ぶりとなります。
「メタバース」という単語を認知しているゲーマーは71.8%に―実際に体験した人はいまだ少数
ゲーマーの間でも認知度は大きく上昇しているものの、実際に体験してみる人はいまだ少ない…という調査結果となりました。
