GRYPHLINEは先日正式リリースした3Dアクション『アークナイツ:エンドフィールド』の全世界ダウンロード数が3,000万件を突破したことを公式Xを通して公開し、「特別スカウト券」10枚の配布を発表しました。
膨らむ期待爆発で一気に3000万DL突破!

本作は人気タワーディフェンスゲーム『アークナイツ』の100年後を描いた続編となる3Dリアルタイムアクション作品。惑星「タロII」を舞台に、記憶を全て失った「エンドフィールド工業」の管理人としてさまざまな所属オペレーターと未開拓の地を探索し、惑星に残る脅威の根本的な解決を目指します。

人気モバイル向けゲームIPの本格3Dアクション化ということで、サービス開始前より非常に大きな注目を集めていた本作ですが、正式リリースからわずか1日で3,000万ダウンロードという大記録を達成。ファンの期待はもちろん、マルチプラットフォーム展開による間口の広さも功を奏したとみられます。
自社タイトル初の挑戦に反省点もこれからのサービスへの意気込み

一方で、告知ポストでは自社開発タイトルで初めてとなるマルチプラットフォーム展開がユーザーの不便に繋がる部分もあったとの反省の下、世界各地より届く多くの意見、感想に対し「貴重なお声」として感謝を示しました。そして、それらを真摯に受け止め「今後もブラッシュアップを重ねることでより良いゲームを皆さまにお届けできるよう尽力してまいります。」とこれからのサービスへの意気込みを述べています。

『アークナイツ:エンドフィールド』は、PS5/スマホ(iOS/Android)/PC(Windows/Epic Games)向けに配信中です。
UPDATE:本文中で30000万ダウンロードとしていましたが、正しくは3,000万ダウンロードでした。コメント欄でのご指摘ありがとうございました。









