三部作完結編RTS『Total War: WARHAMMER III』2022年初頭に発売を延期 | GameBusiness.jp

三部作完結編RTS『Total War: WARHAMMER III』2022年初頭に発売を延期

延期することで、より強力なリリースとなるとのこと。

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三部作完結編RTS『Total War: WARHAMMER III』2022年初頭に発売を延期
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イギリスのデベロッパーCreative Assemblyは、Games Workshopの卓上ゲーム「Warhammer」原作のリアルタイムストラテジーシリーズ最新作『Total War: WARHAMMER III』の発売を、2022年初頭へと延期することを発表しました。

当初の発売予定は2021年後期。延期により長く待たせることにはならないとされ、発売までに新たな情報を発信していく予定。なお、延期するに当たって具体的な理由は挙げられておらず、延期することでより強力なリリースとなり、シリーズの新たな幕開けの最高の第一歩となるとのこと。また、本作をリリースすることが三部作の終焉でなく、長期にわたるコンテンツ開発やサポートの始まりと考えていることが伝えられています。


キャンペーン外のサバイバルバトルで4人Co-opも楽しめるとされる本作は、PC向けにSteamEpic Gameストアで7,000円で同時発売予定。現在予約を受け付け中です。9月14日には本作の登場派閥の1つ、Grand Cathayに関する情報公開が行われる予定となっています。

《technocchi@Game*Spark》

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