『GUILTY GEAR -STRIVE-』6月11日に発売延期―βテストを受けて「皆様にご満足頂ける製品をお届けするため」 | GameBusiness.jp

『GUILTY GEAR -STRIVE-』6月11日に発売延期―βテストを受けて「皆様にご満足頂ける製品をお届けするため」

オンラインロビーの改善やサーバーの安定性向上などを中心に、より快適にプレイできる作品に仕上げていくとしています。

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『GUILTY GEAR -STRIVE-』6月11日に発売延期―βテストを受けて「皆様にご満足頂ける製品をお届けするため」
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アークシステムワークスは、PC/PS4/PS5/アーケード向けタイトル『GUILTY GEAR -STRIVE-(ギルティギア ストライヴ)』の発売延期を発表しました。

本作は、対戦格闘ゲーム『GUILTY GEAR』シリーズの最新作です。前作『Xrdシリーズ』で描かれたストーリーモードの正式続編を収録しており、エンターテインメントとして更なる進化を遂げたバトルやストーリーが楽しめます。

これまで2021年4月6日~4月8日に発売予定だった本作ですが、2021年6月11日(デラックス/アルティメットエディションは6月8日)に延期となります。

理由は「皆様にご満足頂ける製品をお届けするため」とのこと。2月18日~2月23日に行われた「オープンβテスト」のユーザーアンケートを最大限に活用し、オンラインロビーの改善やサーバーの安定性向上などを中心に、より快適にプレイできる作品に仕上げていくとしています。

残念なお知らせではありますが、より洗練された作品を体験できることに期待して、その発売を待ちましょう。



『GUILTY GEAR -STRIVE-』は2021年6月11日に発売予定(デラックス&アルティメットエディションは6月8日に発売)。価格は通常版が8,580円(税込)、デラックスエディション(DL版限定)が11,550円(税込)、アルティメットエディションが13,750円(税込)です。なお、アーケード版は2021年春に稼働予定でしたが、本延期に準ずる形での変更が予想されます。
《茶っプリン@インサイド》

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