モバイルファクトリー、2016年のO2Oイベント実績と経済効果を発表 | GameBusiness.jp

モバイルファクトリー、2016年のO2Oイベント実績と経済効果を発表

企業動向 発表

モバイルファクトリー、2016年のO2Oイベント実績と経済効果を発表
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モバイルファクトリーは、同社が開発・運営するスマートフォン向けアプリ『駅奪取』『駅奪取 PLUS』、『ステーションメモリーズ』においての2016年のイベント実績と経済効果を発表しました。


2015年は8イベントで約3万人の実績に対し、2016年は11イベントで17万285人、経済効果15億円を記録したとのこと。参加人数は、アプリ内での「イベント参加ボタン」もしくは「イベント内ミッションを1つ以上クリア」したユーザーを集計対象としています。また、経済効果については官公庁が発表する全国観光入込客統計データに基づいた同社の試算によるもの。


同社は、開発・運営するアプリを介して、O2O(オンライン・トゥ・オフライン)でイベント開催地域での消費活動を促進することで、地域経済に活性化に貢献できたとしています。
《kuma》

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