オークランドのゲーム博物館が女性開発者の功績を世に伝える展示会を開催 | GameBusiness.jp

オークランドのゲーム博物館が女性開発者の功績を世に伝える展示会を開催

その他 その他

米カリフォルニア州オークランドのゲーム博物館“The Museum of Art and Digital Entertainment”(MADE)が、4月12日に「Women in Game Development」と題した展示会を開催する事を発表しました。
  • 米カリフォルニア州オークランドのゲーム博物館“The Museum of Art and Digital Entertainment”(MADE)が、4月12日に「Women in Game Development」と題した展示会を開催する事を発表しました。
  • 米カリフォルニア州オークランドのゲーム博物館“The Museum of Art and Digital Entertainment”(MADE)が、4月12日に「Women in Game Development」と題した展示会を開催する事を発表しました。
米カリフォルニア州オークランドのゲーム博物館“The Museum of Art and Digital Entertainment”(MADE)が、4月12日に「Women in Game Development」と題した展示会を開催する事を発表しました。

Atari時代から女性開発者が影響力のある重要なゲームに携わっているにもかかわらず、「ゲーム開発は男性が行うもの」という認識が広まっている事を憂慮し、女性開発者の貢献を世に伝える目的で行われる今回の展示会。『King's Quest』から『Portal』まで、女性開発者が大きく貢献した次の8作品がプレイアブル展示されるとの事です。

・Roberta Williams - 『King's Quest』
・Carol Shaw - 『River Raid』
・小玉理恵子 - 『ファンタシースター』
・下村陽子 - 『ストリートファイターII』
・Danielle Bunten Berry - 『Seven Cities of Gold』
・Amy Hennig - 『Legacy of Kain: Soul Reaver』
・Corrinne Yu - 『Anachronox』
・Kim Swift - 『Portal』
《GameBusiness.jp》

関連ニュース

特集

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら