KDDIと未来少年、ソーシャルゲーム向けのカードイラスト提供サービスを開始 | GameBusiness.jp

KDDIと未来少年、ソーシャルゲーム向けのカードイラスト提供サービスを開始

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KDDI  が、2013年1月18日より  株式会社未来少年  との協業により国内外のソーシャルゲーム業界向けグラフィック制作ソリューション「Dragon Graphic BOX」を提供すると発表した。
  • KDDI  が、2013年1月18日より  株式会社未来少年  との協業により国内外のソーシャルゲーム業界向けグラフィック制作ソリューション「Dragon Graphic BOX」を提供すると発表した。
  • KDDI  が、2013年1月18日より  株式会社未来少年  との協業により国内外のソーシャルゲーム業界向けグラフィック制作ソリューション「Dragon Graphic BOX」を提供すると発表した。
KDDIが、2013年1月18日より株式会社未来少年との協業により国内外のソーシャルゲーム業界向けグラフィック制作ソリューション「Dragon Graphic BOX」を提供すると発表した。

「Dragon Graphic BOX」は、未来少年が2012年3月にサービスを開始したソーシャルゲーム向けのカードキャラクターデザインを中心としたグラフィック制作サービス。サービス10ヶ月目となる今月には導入企業30社、月間制作枚数2000枚を越えたという。今回の業務提携により、今後KDDIが持つネットワークによりソーシャル業界への参入を図るコンテンツプロバイダを含め多くの親和性の高い企業へ「Dragon Graphic BOX」を導入していく。主なサービスの特徴は以下のとおり。

・海外を含めた多数のクリエイターにより大量かつ高品質のグラフィック制作に対応可能
・ソーシャルゲームのトレーディングカードグラフィックのほか、3Dキャラクターのモデルデータなど、様々なグラフィックを提供可能
・オリジナルのCMS (コンテンツマネジメントシステム) により、制作工程や制作データなどの一元管理が可能
《籠谷千穂》

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