羽生名人、アミューズメント施設向け将棋ゲームに参戦・・・朝刊チェック(9/29) | GameBusiness.jp

羽生名人、アミューズメント施設向け将棋ゲームに参戦・・・朝刊チェック(9/29)

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本日の朝刊チェックです。

今日は「招き猫の日」招き猫は福を招くといわれているところから「来る福」(くるふく)の語呂合わせで9月29日を「招き猫の日」としたのは、招き猫の愛好家の団体・日本招き猫協会。招き猫の魅力をアピールし、多くの人に福を招いてもらおうと制定。

日経産業新聞4面「ゲームに羽生名人が参戦、アミューズメント施設向け」
コナミデジタルエンタテイメントは、アミューズメント施設向け将棋ゲーム機の最新作に、プロ棋士を登場させます。社団法人日本将棋連盟と連携し、渡辺明竜王や羽生善治名人などと対局しているかのような感覚を味わえる演出を加えます。初心者などにも将棋の楽しさを知ってもらうきっかけを作り、同ゲーム機の普及につなげます。今冬に開始するのは『天下一将棋会2』。

日経産業新聞4面「バンダイナムコ、『太鼓の達人』100万件ダウンロード突破」
バンダイナムコゲームスは、米アップルの高機能携帯電話「iPhone」などに配信したリズムゲーム『太鼓の達人』の国内累計ダウンロード数が100万件を突破したと発表しました。2月の配信以来、7ヶ月での大台突破となります。

日経産業新聞4面「ジー・モード、携帯RPGをDS向けに」
携帯電話向けコンテンツ配信のジー・モードは、携帯ゲーム機「ニンテンドーDS」向けゲームの配信を強化します。携帯電話向けに展開しているアドベンチャーRPGを活用し、DSの画面サイズや操作性に合わせたゲームを29日に配信します。ゲーム配信のプラットフォームを拡大することで、新たな利用者を開拓する狙い。配信するのは『セバスチャンネル』で価格は500DSiポイント。
《古谷正人》

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