ハドソン、札幌医大と共同でリハビリ機器向けゲームを共同開発・・・朝刊チェック(5/27) | GameBusiness.jp

ハドソン、札幌医大と共同でリハビリ機器向けゲームを共同開発・・・朝刊チェック(5/27)

その他 その他

本日の朝刊チェックです。

今日は「小松菜の日」です日本農業法人協会の会員である、しものファームが5月27日を「こまつなの日」として設定。「5」と「27」で「小松菜」と読む語呂合わせが由来。

日経産業新聞9面「魚釣り楽しむリハビリ、ハドソンが札幌医大とゲーム開発」
ハドソンは札幌医科大学と共同で、リハビリテーション機器向けのゲームを開発しました。ハドソンが家庭用ゲーム機向けに販売していた釣りゲームを、運動機能検査練習装置に移殖しました。画面を見ながら釣りの動作をすると、水や魚の抵抗を感じることが出来ます。

日経産業新聞9面「iPadコンテンツ続々、独自ゲームやソフトも」
5月28日に発売される米アップルの多機能携帯端末「iPad」発売に向けて、ソフト会社などがコンテンツの配信に相次いで乗り出します。ゲームやコミックといった一般消費者向けコンテンツなどだけでなく、特定用途にも品揃えが広がっています。システム開発のKLabは、iPadと高機能携帯電話「iPhone」を通信でつなぎ、トランプのポーカーなどを楽しめるゲームを配信します。子機として使うiPhoneで選んだカードがiPad上に表示され、本当のトランプのような醍醐味が味わうことが出来ます。価格は100円程度の予定。バンダイナムコゲームスは、人気りずむアクションゲーム『太鼓の達人プラス』を提供。無料で1曲提供できるほか、5曲を600円で販売します。
《古谷正人》

関連ニュース

特集

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら