カプコン30年以上のベテランクリエイター。
日本におけるUnity普及の立役者である大前氏は「ゲーム屋(予定)」に戻るようです。
マット・ブーティ氏やサラ・ボンド氏の昇任も。
Something Wicked Gamesは元Bethesda Game Studios、Bioware、Obsidian Entertainmentなどの開発者達が所属しています。
暫定CEOは元IBMのCEOに。
「翻って、今度はプレイヤーの立場から皆さんと一緒に『フォートナイト』の未来を分かち合うのが待ちきれません!」と同作の今後に期待を寄せる声を示しています。
8月1日にオープンした公式サイトでは、彼女の手掛けたデモ音源も試聴できます。
今後石原氏はファウンダー、田中氏はクリエイティブフェローとして同社に関わっていきます。
初期『Halo』3部作
新たな取締役社長には北野祐司氏が就任しています。
『NieR:Automata』ダウンロードコンテンツにも登場していたのが印象深いです。
声明では三上氏の今後の活躍と共に、Tangoの開発者たちの今後にも期待するとコメントされています。
いいだ氏によると「ゲームさんぽは個人的に続ける」「円満退社」とのことです。
「今後はいちスクエニ、いち『ドラクエ』ファンとして大応援致します!」と作品への愛を語っています。
2020年にDVの疑いで起訴・逮捕された後、無罪を主張していました。
『VALORANT』のディレクターを退任したことは去年発表されていました。
海外メディアによって内部向け文書がリークされたあと、本人がFacebook上で認めました。
退社後はCrytekに入社して『Hunt: Showdown』の開発に携わるようです。
プレイヤーとして大好きで、開発者として憧れていたゲームに参加できたことはとても光栄、と告げています。
ユービーアイの求人情報に『スプリンターセル』についての記述があるなど、スタッフを再編している可能性も?