『PUBG』中国のリージョンロック署名運動、賛同者が初期目標の5,000人突破 | GameBusiness.jp

『PUBG』中国のリージョンロック署名運動、賛同者が初期目標の5,000人突破

先日、キャンペーン発信サイト「Change.org」にてスタートした『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の中国リージョンロックを求める署名活動。同活動への賛同人数が初期目標の5,000人を突破しました。

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先日、キャンペーン発信サイト「Change.org」にてスタートした『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(PUBG)』の中国リージョンロックを求める署名活動。同活動への賛同人数が初期目標の5,000人を突破しました。

Game*Sparkでお伝えした時点(1月15日)で、この活動に賛同していたのは3,944人でしたが、本記事執筆時点では5,599人に到達。24時間経たずに1,500人以上が新たに署名を行いました。「#RegionLockChina」のハッシュタグは国内外に広がり、Twitterで同ハッシュタグを検索すると、様々なユーザーが意見を投稿しているようです。

中国本土内での『PUBG』環境に関する多くの噂が飛び交っている中、開発元のBlueholeがどのような決断を下すのか、続報が待たれます。
《秋夏@Game*Spark》

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