『ライフ イズ ストレンジ』初代などを手掛けた仏DON'T NODが資金難解消に向け最大85名のレイオフ案を提示。労組は、新作「P14」の制作を外注へ大幅に移す計画に懸念を示している。
資金調達に向け、開発進行中の「P14」における発売時期の前倒しや、外部IPを受託開発する事業「Work for Hire」の強化などを検討するとしています。