CA Tech Kidsとテレビ朝日が共催する小学生向けプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2026」が開催される。応募受付期間は2026年7月1日から9月30日で、参加費は無料。熊本を拠点に全国のDXを支える企業として、次世代を担う小学生プログラマーの育成を支援す…
ワンダーファイは2026年9月1日、知育アプリ「シンクシンク」のサービス開始10周年を記念した「ひらめきアイデア」コンテストの募集を開始した。子供たちからオリジナルゲームのアイデアを募集し、大賞作品はアプリの正式問題として実装する。累計350万人が利用する同アプ…
アジアのクリエイター向けキャラクターコンテスト「第4回 ASIA IP CONTEST in TOKYO 2026」が作品を募集中(10月20日締切)。今回より新人・PROの2部門制となり、賞金総額は100万円。カプセルトイ商品化のチャンスや東京での展示など、次なる活躍の場を提供する。
共同ピーアールと新東通信は、生成AIを活用した「ユメカタリ 学生生成AIコンテスト2026」を開催する。高校生や大学生らを対象に、アプリなどを開発する「開発部門」と、ポスターや動画などで表現する「クリエイティブ部門」の作品を募集する。応募は9月10日まで。
Sapporo Game Camp実行委員会は2026年10月9日から11日の3日間、サッポロファクトリーにて「Sapporo Game Camp 2026」を開催する。累計4,400人が参加してきた同イベントは5回目を迎え、新たに高校生向けセッションなどが加わる。事前応募制プログラムの参加者募集は8月6日…
福井県在住または県内の小学校に通う小学生を対象とした「第6回福井県小学生プログラミングコンテスト2026」では2026年9月30日まで作品を募集している。推奨ツールは「Scratch」で、テーマは自由。応募は専用フォームから受け付ける。
立志舎は、ひとりひとりの「好き」を応援するプロジェクト「SUKI-1 GRAND PRIX」の大会として、小学生・中学生・高校生を対象とした「マンガ・イラストコンテスト」を開催し、2026年7月31日まで作品を募集している。作品テーマは「学園」。マンガ・イラスト・シナリオの3…
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsとテレビ朝日は、小学生を対象にしたプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2026」を開催する。2026年7月1日から9月30日にかけて応募を受け付け、2027年2月に予定される決勝プレゼンテーションにて、日本…
スクウェア・エニックスが賞金総額10億円のゲーム開発コンテストを発表!
Steamでは連日“レビュー爆撃”が行われるなど、コミュニティからは大きな反発が。
ROBBO JAPANは2026年5月15日、国際プログラミングコンテスト「Scratch Olympiad 2026」日本大会のエントリー受付を開始した。同大会はオンライン形式で開催され、7歳以上の児童・生徒や教育関係者などを対象に作品を募集する。
Steamではレビュー爆撃も―コンテストの行方がコミュニティにゆだねられる
デジタルものづくり協議会は、教育版マインクラフト(Minecraft Education)を使った作品コンテスト「第8回マイクラカップ」を開催する。2026年度は「みんなが輝く! β世代の未来のまち ~人口・年齢のバランスが変わる社会をどう生きる?~」をテーマに、高校生以下…
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は2026年4月6日、公式Webサイトで「U-22プログラミング・コンテスト2026」の応募要項を公開した。おもに22歳以下の若者を対象に7月1日より作品を受け付ける。
NSGグループは2025年12月22日、同社が運営する国際情報工科自動車大学校(WiZ)のゲーム開発科3年生チームが、経済産業省後援「U-22プログラミング・コンテスト2025」において、経済産業省商務情報政策局長賞(プロダクト)を受賞したと発表した。
デジタル人材共創連盟は、中高生等のデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭第3回「全国情報教育コンテスト」を、2026年3月に渋谷QWSで開催する。
全国の中高生を対象にしたスマホ向けアプリコンテスト「第15回アプリ甲子園」の決勝大会が2025年11月16日に開催された。一般開発部門は高校2年の宮崎航大さんの「Paper CAD」、AI開発部門は高専2年の南大地氏さんの「Mathmosis」が優勝に輝いた。
メールアドレスのみで無料参加可能、本番同様の取引ツールを使用したバーチャル体験。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用しながら開発したアプリを募集し、審査・表彰を行う「モバイルアプリコンテスト2025」を開催する。最終審査結果は2026年1月18日にTIB(Tokyo Innovation Base)で行われる表彰式で発表の予定。作品の応募締切は11月21日。
信濃毎日新聞社は2025年9月30日まで、小中学生を対象にした「Scratch プログラミングコンテスト~信州りんごの未来を救え!~」の作品を募集している。最優秀作品は賞金5万円、優秀作品は賞金1万円が贈呈されるほか、Webサイトや新聞紙面での紹介も予定されている。