“第3のゲームエンジン”Godotはどこへ向かうのか―Godot Foundation×CRI・ミドルウェアが語る日本展開と協業の狙い【CEDEC2026】
急成長を続けるオープンソースエンジンの責任者と、Godot完全対応を発表した「CRIWARE」のキーパーソンが、協業の狙いと日本市場攻略、生成AI時代の展望を語りました。
ダイナミックマッププラットフォームは、9月17日(木)から18日(金)に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」のビジネスデイに出展すると発表した。
さらなる詳しい話はTGSにて……!
Anthropicは8月29日、コーディング支援ツール Claude Code の週間利用上限を9月14日より恒久的に25%引き上げることを発表しました。Pro、Max、Team、シート制Enterpriseの各プランが対象です。
CEOのクァク・ノジョン氏は7月に、2027年が“メモリにとって最悪な年”になるとの見解も示していました。
ビデオゲームを彩る文化はゲームハードやソフト、クリエイターだけではありません。開発したゲームをユーザーに広めるための、宣伝物もまた文化を作ったもののひとつです。スクウェア・エニックスのゲーム保存プロジェクトの過程から、その歴史を振り返ります。
2025年のgamescomでは警備員の約1/3が正式な警備員ではなかったという報道も。
「もっとアニメーションを洗練したい」「自分でアクション構成を考えられるようになりたい」と思うクリエイターの助けとなるでしょう。
利用規約などには、ソフトウェアは販売されるものではなく、ライセンス供与されるものだと記載していると反論しています。
日本一ソフトウェアが2027年3月期の業績予想を大幅上方修正。営業利益予想は7.15億円となり、株価は一時ストップ高を記録しました。
『ウィッチャー3』はブースやグッズの部門でも受賞しています。
「もっと『ドグマ』の世界で戦いたい」気持ちに応えるDLC
米アップルは、動画ストリーミングサービス「Apple TV」の個人向け月額を12.99ドルから14.99ドルに引き上げました。Apple TV、Apple Music、Apple Arcade、iCloud+をひとまとめにして提供するApple Oneバンドルの月額も、月額19.95ドルから21.95ドルに値上げとなっています。
「Disney+」にて、ポケモンの新作ストップモーションアニメシリーズ「ポケモンテイルズ「ネギガナイトとピチューの冒険」」が2027年に配信決定!
2年半前には100億回近くまで到達―更なる成長見せるMod共有サイト
機材が盗まれたことで「私のgamescomは実質終了」とコメント。
『Squadron 42』2027年第二四半期にリリースか?
4月のブリーフィングで予告された独自ストアが、ついに始動。
今年に入ってからも各社のハードが値上げを実施しましたが、今後さらなる値上げの可能性も……?
2人主人公ならではのカーチェイスやスローモーションでの銃撃など、各種システムも明らかに。
「ソラリスの窓辺」というシステムを組みました。巨大な海を持つ惑星を訪れている人類の宇宙ステーションで起こっていることに近い感じになったので、そんな名前をつけてみました。やっていることはMiniMax H3を使った動画生成・配信システムなのですが……。

人気ニュースランキングや特集をお届け…メルマガ会員はこちら